三国志2の難易度レベル3でプレイする

三国志2で難易度は1〜3まで選べます。

3が最高難易度です。

ざっくり、「1初」「2中」「3難」って感じでしょう。

 

三国志2での内政のやり方にもコツがあり、「内政」で「開発」「治水」「施し」を主に使い国を発展させていくことになるのですが、国に存在する武将はまとめて内政を行うことが出来ます。

ここで、最高難易度「3難」の場合は内政での効果も弱まるため、まとめて内政を行うよりバラバラで内政を行う方が効果は高いです。

 

でも一人づつ内政を行うのはかなり面倒ですが… ...

 

お金に余裕が出る後半ならばまとめて内政を行うのもありかもしれません

 

戦闘に関しては時間がかかる方法ではあるが、敵国が強大な勢力の場合は兵糧攻めも良いでしょう、最高難易度「3難」の場合、攻撃力も弱まっており、敵が強いです。

これに城、砦から攻撃や森に隠れた伏兵から攻撃の被害も大きくなります。

 

なので、敵国が強大な勢力の場合は兵糧攻めもアリなのではないでしょうか

 

だが、これはCPU習性なのかわかりませんが、君主の武装度を100のMAXにしない傾向があるような気がします。

大抵はある程度強大になると、訓練度・武装度ともにMAXの100のパターンが多いですが(勿論兵数はMAXの100人)

1度戦闘行った後、軍備調整をCPUは怠る傾向にあると思います。(個人的に)

 

内政を最優先にするのか?忠誠度を最優先するのか?わかりませんが、君主(大将)武装度が弱く、そのまま待機しているパターン多いです。

単純にその国に商人がいないだけなのかもしれません

 

基本的に武装度を上がるか忠誠度を上げるか迷う局面が多いです。

君主を戦闘員に含めるとこのような状態があります。

ですが、君主は忠誠度が下がらないのでその点は良いですけどね

 

病気や怪我などのあるので、戦利品で華陀の医学書があります。

 

コンシューマー版では【医者を呼ぶ】コマンドが無くなった代わりに

「華陀の医学書」というアイテムが追加され、効果は【病気やケガになった武将が一月で治る。】

華陀の医学書

三国志5でも登場する青嚢書のようです。

 

三国志2では、PC版とSFC(スーパーファミコン)版ではアイテムもSFC版のみで登場するものもあります。

 

青紅の剣

倚天の剣

七星の剣    

 

効果・武力が上昇する

 

孟徳新書

孫子の兵法書

太平要術の書

 

効果・知力が上昇する

 

大喬

小喬

董女

 

忠誠度が上昇する君主と軍師の魅力と忠誠度が100になる

 

疾風

黒竜

崑崙

本国武将全員の武力が上昇する

 

漢の玉璽

君主の武力知力信用度魅力が100になる所有国の住民忠誠度が上昇する