三国志5 武将 張闓

張闓(ちょうがい)

三国志5 武将 張闓張 闓(ちょう がい、生没年不詳)

陶謙に仕えた。

『三国志』武帝紀の注に引く「呉書」によれば都尉の官にあった。

 

193年、徐州の戦乱を避けて、曹操の元へ逃れようとした曹嵩の道中護衛役として陶謙に派遣されたが、泰山付近の費・葉両県の境目で曹嵩を殺害し、財物を奪って淮南に逃走したとされる。

 

曹嵩殺害の経緯には諸説あり、信憑性は定かではない。

 

『後漢書』陳敬王羨伝の注に引く謝承の「後漢書」によれば、淮南の袁術が197年に陳国へ侵攻し、陳王の劉寵と国相の駱俊を殺させた際、駱俊の下に使わした人物として「部曲将張闓」の名がある。

 

『三国志演義』では「呉書」の説が採用され登場している。

 

張闓が曹嵩と曹徳ら家族を皆殺しにして逃走したため、曹操による陶謙攻撃と徐州虐殺が起きたことにされている。

 

元黄巾賊の残党という設定になっている。

 

wikiより

張闓は、張闓 (後漢)と張闓 (東晋)が存在する。

覚える特殊能力

三国志5 武将 張闓【火計・混乱・鼓舞・消火・乱射・速攻】

陣形

【鋒矢の陣】(ほうし)

山岳型戦闘で『突撃』が実行可能で攻撃的陣、山や森林の地形では機動力がるだが、防御には弱い、だが研究で新兵器『戦車』を開発すれば少しは弱点を補える。  

新兵器『戦車』を開発・【無】

攻撃力・A 防御力・D 弓攻撃力・D 弓防御力・D 機動力・A 射程2  

新兵器『戦車』を開発・【有】

攻撃力・A 防御力・B 弓攻撃力・D 弓防御力・C 機動力・A 射程2

 

【長蛇の陣】(ちょうだ)

山岳型山林で驚異的な機動力を発揮する陣形。防御力・攻撃力はさほどではないので、遠くの敵に接近するのに使うと良い。新兵器である『筒袖鎧』で防御力と弓防御力を高められる。『筒袖鎧』(とうしゅうがい、つつそでよろい)は、中国の甲冑・鎧の形式の一つ。古代中期に用いられた。

新兵器『筒袖鎧』を開発・【無】

攻撃力・C 防御力・C 弓攻撃力・D 弓防御力・D 機動力・S 射程2

新兵器『筒袖鎧』を開発・【有】

攻撃力・C 防御力・B 弓攻撃力・D 弓防御力・B 機動力・S 射程2

 

その他の陣形

www.opio8.com

武将パラメーター

三国志5 武将 張闓武力【武】69 知力【知】19 魅力【魅】21 政治【政】15

 

※【修行】などでパラメーターが上がっている場合があります。

 

経験値45173・勇名3728