三国志5 武将 紫虚上人

紫虚上人(しきょ しょうにん)

三国志5 武将 紫虚上人

紫虚上人(しきょ しょうにん、生没年不詳)

中国の通俗歴史小説三国志演義』に登場する架空の人物。

益州の錦屏山に住み、人の生死や貴賎を見通すことが出来ると言われていた。

 

演義』の第62回で、劉備益州に侵攻した際、それに応戦するため劉璋配下の劉璝や張任らは5万の兵を率いて雒城に向かったが、その途中に紫虚上人の下を訪れ占いを請うた。

上人は「左龍と右鳳、飛んで西川に入る。

雛鳳地に墜ち、臥龍天にのぼる。

一得一失、天数まさに然るべし(左龍右鳳飛入西川 雛鳳墜地臥龍升天 一得一失天數當然 見機而作勿喪九泉)」と述べ、龐統の死と、諸葛亮益州平定を予言したという。

当惑した劉璝達は自分達の命運についての占いを求めたが、「定まった命運を聞いても仕方があるまい」と上人は応じず、彼等にとって満足のいく回答はついに得られなかった。wikiより

覚える特殊能力

三国志5 武将 紫虚上人【仙術・雨乞・占卜・幻術・激励・反計】

全ての陣形を覚えています。

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武将パラメーター

三国志5 武将 紫虚上人武力【武】8 知力【知】97 魅力【魅】92 政治【政】22

 

※【修行】などでパラメーターが上がっている場合があります。

 

経験値60000・勇名0