三国志5 武将 南華老仙

南華老仙(なんかろうせん)

三国志5 武将 南華老仙南華老仙(なんかろうせん、生没年不詳)

中国・戦国時代の思想家、荘子が死んで仙人になった姿と考えられている。

小説『三国志演義』では、漢王朝の腐敗に悩んでいる(または薬草摘みに山にでかけた)張角に、『太平要術の書』を「これを使って世直しをせよ。ただし、悪しきことに使えば天罰が下る」と言って授け去る。

この妖術を取得したことから張角太平道を作り、黄巾の乱を起こすことになっている。 張角が病死しようとしているところにも現れ、張角に「悪しきことに使えば天罰が下る」ことを告げ、消える。

この直後に、張角は病死する設定となっている。wikiより

覚える特殊能力

三国志5 武将 南華老仙【天変・占卜・幻術・妖術・陣立・反計】

最初から全て陣形を覚えている。

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武将パラメーター

三国志5 武将 南華老仙武力【武】8 知力【知】98 魅力【魅】95 政治【政】23

 

※【修行】などでパラメーターが上がっている場合があります。

 

経験値60000・勇名993