おぴお

限界突破で更新します。

三国志Ⅴ高順登用しました。

高順(こうじゅん)登用しました。

三国志Ⅴ 高順

高順(こうじゅん)さんは、黄巾党にいましたが、孫堅との共同作戦で城を落として登用成功しました。

ちなみに史実では呂布配下の将で、呂布に従って各地を転戦した猛将で、攻撃した敵は必ず討ち取るため「陥陣営」という異名をもつ。 呂布敗北後は、何ら言い訳をせずに潔く斬られていった。

陥陣営「かんじんえい」(陳も陣も連なると言う意味があります。)

人物像はwikiにも載っているのですが、清廉潔白で威厳があり、寡黙で一切酒を飲まず、贈り物を受け取らなかった。そして兵士の鎧、武器にも手入れを徹底していたそうだ。

やっと武力80以上の武将を配下にすることができました。

これである程度、攻めるのも楽になったかも知れない。

後は兵数のゴリ押しと相手軍の弱いポイントを読んで、仙人やらを仲間になった時期を見計らい、攻め入るとしようかな、共同も積極的に使って行きたいところだが

同盟軍が攻めやすいポイントではなくてならないので、多少は場所を選びますが

何とかなりそうです。

それにしても呂布は史実では色んな猛将を引き連れて戦っていたんだな、猛将中の猛将である、張遼もいるもんな、確か蒼天航路では張来来とかいう旗なかったか?
それだけ恐れられていたんだろうね

余談・陣形

使用陣形なのですが、経験値などアイテムで覚える陣形変わってくると思いますが、現時点では相当使って、錐行(すいこう)魚鱗(ぎょりん)偃月(えんげつ)で

錐行は定番で、スタート時ではこれで先手必勝って感じでスイスイと動き回り敵陣の

拠点に斬り込んでいきます。

何より起動力がハンパないので使えます。

錐行(すいこう)

錐行(すいこう) を覚えている武力の高い武将は斬り込み隊長的な役割で、多数は欲しいものですね、3人は入れておきたいものです。
結局援軍を呼ばれて負ける場合が序盤ではあるので、この陣形を覚えているだけ有り難いです。
戦闘中のマップでやけに離れた場所に拠点がある地域があるよな、そういうときもこの陣形は助かりますね、それに攻め入るときにいざってときの兵糧拠点攻められたときにも、この陣形なら機転が効くので助かる基本陣形です。

魚鱗(ぎょりん)

そして攻撃力が高い魚鱗(ぎょりん)も籠城中の敵軍に使えますが、序盤あまり使いませんでした。w

個人的意見ですがそのまま攻め入って終わらせる場合あります。

ですがこの陣形普通に活用した方が良いですね、後々気づきました。

魚鱗は平地型で「突撃」が可能です。

攻撃力は全陣形の中で最高級、しかし防御などには適していない、防御・弓防御は最低なので、とにかく早く敵を倒したいときに使う。と書いてある。

 偃月(えんげつ)

そして偃月(えんげつ)は「クリティカルヒット」の発生率が上がる陣形でクリティカルヒット率が武将の勇名が高いほど出やすい、なのである程度勇名の高い武将が使うと強いんじゃないかな?でも起動力が悪いので相手陣地で使いたいか、籠城戦中でも利用可能かと思われる。

特殊能力

「伏兵」「火矢」「奮迅」「無双」「沈着」「???」

(すいません最後まだ出してないので、わかり次第追記します。)

伏兵

実行体力30

自軍の4マス以内の森林にいる敵に対し実行可能。

成功すると、攻撃を与えて上の混乱する。

火矢

通常の弓矢より攻撃力高く、打った後に「火計」の効果がある。

火の付きやすさは火計の方が上で、ときには火が付かない場合もある。

奮迅

実行体力30

隣接する全ての敵に対して同時に攻撃することは可能

追加効果として士気が5上昇する。

兵力の消耗は大きくなるが、敵に包囲されたときには有効。 

無双

複数の敵に包囲されていると相乗効果で敵の攻撃力が増大し不利な戦いになる。

特に一斉攻撃を受けたときは被害が大きい。

だが無双の能力は敵に包囲されても不利にならず、一斉攻撃を受けても普通の被害しかない。(包囲効果と一斉攻撃を無効化)

沈着

敵からの混乱・同討・幻術・妖術・伏兵の成功確率を下げる。