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三国志Ⅴ戦い方について考えた

戦闘時の戦い方

敵から攻撃を受けた時の被害は、どの方向から攻撃されたのかによって違ってくる。

正面から攻められたときに、もっとも被害が少なく、次いで側面、背後の順に被害が大きくなる。

敵を攻撃する時はなるべく後方から攻めると大きな打撃を与えることが可能。

逆に守る時は敵に背を向けないように工夫が必要。

武将の気力を回復するには

武将をずっと働かせっ放しだと気力が下がるのですが、これが下がると仕事をする事が出来なくなるそうだ。

武将の気力っていうシステムがあるけど、毎日少しずつ回復するというけども酒宴をおこなう事により気力が一気に回復する。 

行動力を1つ消耗するが

武将1人につき100の金と500の米が必要。

たまに悪酔いして失敗することも有る。

失敗した場合は最高3連鎖まである。

弱国で強国に立ち向かうには

方法は、最初は強国と同盟を結び、共同を使い戦わせ、自軍の被害をより少なくする、その上で漁夫る感じです。

そしてある程度待っていると強国も謀反を起こす場合がある、そのときは全軍を傾けて潰しに行くと言う感じです。

ちなみに喬玄を使ってます。

基本的に黄巾党と何進軍、孫権軍と言った感じの3強国に挟まれる場合がありますが、時期を見分けて同盟を組めばチャンスは少なからずあるかも知れないです。

強い武将はなぜか異様に強い

陣形は色々あるけど結局は武将の強さで決まってしまうという点がでかいですね、黄巾党の張梁(ちょうりょう)ってこんな強いのかよって感じです。

パラメーターで見るに魅力が高いだけかと思われるが、なぜだか強い倍近くの兵数でも籠城戦に持ち込まれると歯が立たない。

その他にも特殊能力で【幻術】というチート技が存在するので、【幻術】に対抗するには特殊能力【沈着】を覚えた武将か、知略の高い武将が欲しいところ

序盤はそんな強い武将がいないと思うので、囮兵を使って対処しても良い

戦闘マップでは

【幻術】は使用者の半径5マスまで効果が及ぶので、その範囲内に囮兵を置くとコンピュータはそれに反応して【幻術】を発動するパターンがある。

【幻術】は気力60を消費するので連発して打つことが出来ない。

なのでその隙を狙う。

三国志Ⅴ

計略を使う

戦闘ではまず勝ち目が無い場合が、とにかく民忠を上げて計略の高い在野武将をゲットするしかない、民忠が高いと結構良い武将が士官してくる。

仲間になったら、計略担当を高い武将にして、流言をひたすら流した後に駆虎(駆虎呑狼の計)[くこどんろうのけい]を使い独立(謀反)を起こさせて攻め込むという方法だが、こんなにてんぽよく行くものでもない。

それに仙人達ってのは一国にじっとしていないので、気付いたら在野武将となって点々と各国を回っている。

なのでなかなか簡単に攻略できるわけではなさそうである。