おぴお

限界突破で更新します。

ミニマリズムという名のストック記事雑談

もう明日の記事今日の家に帰っちゃおうかなって感じの話です。

(これは結構前に書き置きしたやつです。俗に言うストック記事ってやつだな、こんな適当な記事を2、3個用意すれば何とかなる、とか言うけど実際にこの記事は600文字ぐらい書いて保存しておいたものなので、現在+音声入力をしている次第でござる)

でも厳密に言うと書くというより、音声入力で喋ってるんだよねこれ

もうここまで来るとさエミネムのラップみたいな感じよ、だって全く書いてねえんだもん、頭に浮かんだことをそのまま喋ってるだけなんだよね、もうこれ完全に音声の時代じゃん、今の時代文字読む若者少ない傾向にあるよな、でもさぁ〜林修先生がさ、孤独を好まない人種は本を読まない傾向にあるとか言うよね、確かに本を読んだ方がいいと思うが、ワイは孤独を好むが本はそんなに読まないね、YouTubeKindleとかで音声データで聞いたほうが作業やりつつ時間を有効的に使えるからである、だが本を読んだ方が別のスキル上がることは確かで、情報量の集中ができるのかもしれない、これと言うのは一つの物事に一点集中した方が情報量は得れるって話で、片手間で物を追求すると50%といったところだろう、二兎追うものは一兎も得ずみたいな感じのノリです。

という諺があるが、現実というのは人間の概念を超えるもので、これはあくまでも統計的な話で、そんなもん関係ねえよってヤツは存在して、二兎を追う者三兎を得るって場合もある、物事に絶対はなく例外が存在するから現実は非情で面白いのかも知れない、何が言いたいかと言うと一番最強なのはゲームやりつつ右で PC で動画見つつ、片耳でゲームの音声聞いて片耳で Kindle の書籍を聞くというやり方も慣れれば出来るという事で、でもねこれと言う大事な情報は一点集中して聞きます。

この方法というのは重要かどうかを適当に見定めているだけのやり方で、この情報面白いの後耳に残ったらちゃんと調べるなり聞けば良いだけの話で、何事も強制した状態ではなくフラットな状態つまり無意識な状態が一番いいのですが、日常生活を忙しくするとこの行動は全くできなくなる、なのでミニマリズムで生活レベルを下げるなどして時間に重きを置く事に専念しておりまする、ということで今回は時間の作り方という感じで記事を書いてみました。

この最後はあてつけだからね、以上でミニマリズムという名のストック記事雑談でした