おぴお

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ナスカの地上絵の絵はさ〜ネコだよね?

ナスカの地上絵

ナスカの地上絵は普通にそこら辺のおっさんが作ったのではないのかという疑問は置いといてだ。

ナスカの地上絵と言うとゼビウスで登場した鳥みたいな絵が有名ですがあの計算された規則正しい模様は一体どのように作ったのか?っていうテレビ特番などが昔流行りましたね、地上で計算すれば、ある程度正しいものは作れるとか言うオチで終わったような思い出があります。中なには、なぜそうなったのか分からないものがあるとは思いますが大半のナスカの地上絵はそこら辺のおっさんが作ったという話が多い、そして新しく見つかったナスカの地上絵なのですが、あんなデカイもの今まで気づかなかったという方が疑わしく感じませんか?しかも少し可愛い猫みたいな感じだもんね、Twitter でこう言った絵をアップしてる人よくいるよね(ワイか?)Twitter で有名なさーイラストとえーとさ【頭悪い人】とか思い出しますが、文字にするとさダイレクト過ぎて全然ポップじゃないんだよね、だから誤解を生むことは当然だろう、だがイラストにするとジョークレベルになり、可愛さがプラスされ愛着すらわくと個人的には思う、なのでナスカの地上絵と言う、Twitter インスタ映えするナスカ手法なのではないだろうか?

こんなバカでかいものを今の今まで見つからなかったっていうのは疑わしい(さっきも言った)

ちなみにゼビウスで登場する鳥みてぇなやつは紀元前2世紀から6世紀の間描かれたとされるがこの絵は拡大法というやり方で200メートルまではこの方法を用いて描けるようだが、ナスカの地上絵はハチドリも描いたもので300メートル程度あるそうだ。

でも100メートル走を思い出したら、300メートルなど出来なくもないように思えるのだが、戯言を言ってるだけなので真に受けないで下さい。

そしてナスカの地上絵は2019/11/15にYouTube の動画(山形大)で新たに143点発見という話はある、いやいや南米ペルーどれだけ多いんや、そして最近見つかった猫みたいなやつ、これたぶん次からどんどんと出てくんじゃねえの?

まあ別に害を及ぼすわけでもないし、アート感覚で発表されるんだからそこら辺のアーティストはさ〜歴史的産物というマーケティングを使って独自のアート発表できると言う邪推をしているんだが、これはひねくれた考えなのかもしれない、なので純粋に歴史的アートを楽しむのが、そしてYouTube の山形大の動画の最後のキャラクターはテレタビーズのようでめちゃくちゃ可愛いですよ

ナスカの地上絵