おぴお

限界突破で更新します。

ペッパーくんけん玉2016

ペッパーくんのけん玉の話をしようと思います。

この話の元ネタというのはYouTube 動画の岡田斗司夫さんの話から来ているのですが、ロボットの時代が到来するということです。近い未来にって言うけど実感が全くない、最近ZOZO の前澤社長がTwitterでお金をバラ撒いてますが、あれと言うのはただ単に成金を演じているのではなく、ベーシックインカムのテストしてるようなもんだろう、正直言ってベーシックインカムなんて国ができるわけないので、お金持ちである前澤さんが、実費でやってやろうっていう面白い革命の試作段階って感じなんだろうね、ベーシックインカムとロボットと何のつながりがあるんだよって思った人と、毎年恒例のそのパターンかよっていう人に分かれるけども、ざっくり何が言いたいのかと言うと

人間を雇うよりロボット使った方が安上がりで生産性あるって話で、細かく言うとこんな感じです。

ペッパーくんの利用料は3年で120万、一か月あたり3300円、24時間365日稼働、時給に直すと46円(電気代修理代別その他メンテナンスは別)

岡田斗司夫チャンネルより引用

だが世界では人口が増えてきてるという事実がある

日本では少子化で人口減も増えてきているがそれと言うのは少子高齢化って感じで言うまでもなく、年金は完全に破綻してるしじきにベーシックインカム やらざるを得ないのかも知れない(わからんけど)

だが、金という概念を外したら日本は人口的には正常に戻っているのではないのだろうとも思える、山の削り過ぎの土砂崩れが増えているように思えるこれは人口云々よりも金儲けの土地作りからくるものなのだろう、話が大きく脱線するのでペッパーくんの話へ戻ろう、一番ビビったのが、ペッパーくんの手首の精度(テクニック)にある。

ペッパー君がけん玉をやるにあたって教えたことは手首の振り方のみである

けん玉のはめ方まで教えてはないという点である。

これというのは学習能力があるという事でけん玉をはめるのは人間ですら難しいのだが、問題はその精度で、1回から99回は失敗して100回〜成功していたそうだ。

100回からどんだけやったかわかんね〜けど連発で成功したそうだ。その精度は異常とも言える精度らしい2020年10月11日現在では絶対に進化してるだろうロボットの存在無人コンビニ、無人タクシー、色々な無人化が進んできてますが、YouTube で若者起業家が言うに圧倒的自動化が起業する上で主流となるだろう