おぴお

限界突破で更新します。

天気の話と蝉しぐれ

蝉しぐれってどういう意味なのか?

何となくわからんでもない、夏の蝉の音が雨水の如く鳴る事を【蝉しぐれ】っていうんだろう、時雨とはぱらぱらと通り雨のように降る雨ともいう、それを蝉の鳴き声+時雨で【蝉しぐれ】なんだろうね

何故こんな事を言っているのか?

それはだ、台風の影響で3日間ほどずっと雨が降りっぱなしだったので、ふと思った次第である、だからなんだという話なのだが、メモ書きとして思考を残しておこうと思っただけの事。

だが、中田敦彦YouTube 動画でこのように言ってる場面がある、確か動画名は何か忘れたが、日記と言うのは人に見せるものではなく、自問自答するものだと言うことだ。

早い話、誰にも見せるものではなく、自問自答し、自身の心の中を整理し無駄を省く行為と言ったところか、つまりは、事細かに生活を書き、思った事を赤裸々に記し、その後に己で見つめ直し、心の蟠りを無くすと言ったものだろう。

なのでブログを日記にすると言うのは無意識に八方美人を演じるという事になる。

それというのは、金と主するか、精神向上、ただ単におもしれーからって感じで人それぞれ別なのだろうと思う。

でも結局そんな細かい事はどうでも良くて、なんか書いて金になれやラッキーってノリになるときもある。

そう考えると、中田敦彦YouTube動画でそのような、ものを見ている時点で養分になっているのかと邪推する側面を持ちつつも、面白いから何となく見つつも、何かの要素となればと思い見ているのである。

そんな話はどうでもよくて、天気の話となってくるここ最近の天気予報で見る台風の方向が予報とバラバラである、この前まで日本列島を北上するはずだったが現時点では太平洋側へ下って台風は進行している、この前の台風も確か太平洋側それ千葉県の方へ大きくそれていきましたね、ここで思う事はYouTube で天気レーダーだけの映像を流すという感じには出来ないのだろうか?思うのだが、多分これは実現しないだろう、そんなことを始めれば既存の天気予報というものが必要なくなるのかもしれないからである、Google Earth のような感じで地球全体の雲行きがリアルタイム確認できるというアプリやら何やらシステムを作ったとしよう、そうすると天気予報士という資格すらなくなるのやも知れない、この資格という概念なのだが、電気自動車が世界の主流となれば自動車整備士というものはどうなるのだろう、EV化によって車のパーツも大幅に変わる、それと言うのは構造も大幅に変わってくるという事になる。資格とかの話はどうでもいい、後もう一つに軍事レベルで世界雲行きがわかっては困るという事だろう。