おぴお

限界突破で更新します。

Fallout New Vegasに出てくるターペンタインとはどのような用途で使われるのか

フォールアウトニューベガス(Fallout New Vegas)に登場するターペンタインなのですが、これってのはさ〜ユザワヤとか世界堂とかで油絵の具とか売ってる場所にあったよな、画材などが売ってる場所なのだが、当然油絵の具なので油の種類も売っている。

リンシードオイルやペトロールなどは知っている方も多いだろう、フォールアウトニューベガス(Fallout New Vegas)というゲームの中に登場するターペンタインは一体どのような用途で使われるのかと少し疑問に思いました。

ユザワヤ世界堂に売っている、油絵の具などに使われるターペンタインなのですが美術の分野では、油絵具の薄め液・画用液として用いられる。とwikiにも書いてある通り、言われてみれば【おつゆ描き】とかなんかに油絵具の薄めて何回も塗り込んでいくとか話を聞いた覚えがあるのだが、正直この話は合っているかは定かではないので、あくまでも記憶の中のメモ書き程度と思っていただければいいと思う、個人的には油よりも線画というかインクを使ったハッチングで描いたものの方が好みなのである、例えていうのならば、線画のヘラクレスなんてのはファンタジーの極みだと個人的には思うのである、そんな話はどうでもよい。

ターペンタインはどういうものなのか?ここが肝心である。 

ホルベイン 画用液 ターペンタイン O501 55ml 005501
 

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テレビン油 - Wikipedia

詳しくはwikiを使ってくれ

そして本題だが、ゲームでは何の用途で使われるのかが疑問である。

ターペンタイン | Fallout:New Vegas 大辞典

日本では「テレビン油」の名で知られる油。松脂を水蒸気蒸留して作られるもので、塗料用の溶剤や、医療用などに用いられるとのこと。

やたら色々なアイテムの素材として用いられる。その使われ方も薬剤の原料、革をなめすための油、毒物の一部など様々である。具体的には以下のアイテムの制作に必要となる。

 なめしたゲッコーの皮に使うって訳か、海外ゲームはやけにこういうところ力入れるよな、というかこういった思考と海外では当然なのだろうな、現実的というか実践的というかなんと言ったらいいか表しづらいが、そんなようなものを感じている人も少なからずいるだろう、だからといって日本が劣っているという訳ではなく、ダクソに出てくる人間性と言う概念も結構好きな人も多いと思う、これは極端な話を言うと精神文化と科学文化(合理的)の違いなのかなとも思えるのである、この話の流れでいうとまたも岡田斗司夫さんの話が出てくる最近岡田斗司夫さんの話多くね〜?って思った方もいるが、それは最近動画を結構移動中聞いたりするので当然のことなのだが、その話というと子供にお小遣いをあげるかどうか?って話で、日本では子供にお小遣いをあげるという文化はあるが、アメリカだっけ(海外)では、お小遣いはあげないで、大人が子供の欲しいものを聞いてそれを買ってあげるって話がある、これはキリスト教の影響かはわからんが、銃社会である文化なのでお金もそれと同等の効果があると考えているなので理性がある大人の判断がいるとだろうって感じだろうね、日本では色々な意味合いもあるがお金の事を学ばせる上でお小遣いあげても別にいいんじゃねえのかと思うけどね、アメリカでもお金の話は子供の頃によく教えると言うから矛盾してると言ったらそれまでなのかもしれない、ぶっちゃけ何がいいか悪いかなんてないけど、おそらく未来はお金から離れる時代が来ると思うなぜならば2024年に大規模な不況が更に加速するという話があるしね、不況になれば簡単な話でお金から離れればいいと言う文化が生まれるのではないだろうかと考えている、何言ってんだ意味わからないと思うのだが、こんなような話どっかで聞いたような覚えがあるのでメモ書きとして書いてるだけです。

まあそんなことはどうでもいいか眠くなってきたのでそろそろ寝るかなではではまた