おぴお

限界突破で更新します。

としまえんの跡地にメイキング・オブ ハリー・ポッター

としまえんが閉店した話は記憶に新しい、跡地には2023年オープン予定ワーナー ブラザース スタジオツアー東京 -メイキング・オブ ハリー・ポッターができるそうです

グリフィンドール全開の伊達メガネ付けて、おでこにタトゥーシール貼って

ゴリゴリのポッタリアンが出没する事間違いなし、JKローリングも真っ青。

でもね、内心はガチでホグワーツ魔法学校(ホグワーツ魔法魔術学校)に入学したと思っている事はブログでしか言いませんよ、こんな事言おうものなら・・・えって言われそうだもんな、いざハリー・ポッターになったとしよう、現実はラサール石井の子供の頃の感じになることは予想の範疇。

現実を言うならば現在ではダニエルラドクリフ君はタバコを吸いながら、12匹のワンちゃんと一緒にNYの街を練り歩いてるってニュースがあったよな、12匹の犬のリードを腰に付けてゴジラビオランテみたくなっているのだろうね(その例え無理あるだろ)まぁ、プライベートは自由なので面白いそうな生活をおくっていてなによりです。

でもこれ実はコメデイ映画の宣伝の一環なんだってね、こんなのプライベートでやっていたら周りパパラッチだらけだよな、パパラッチと言うとレディーガガでしむけんのメイクを思い出してしまった。話は大きく脱線しそうなのでここまでとしよう。

お土産

としまえんの跡地にハリー・ポッターのテーマパーク作って、ディズニーランドのように日本でお土産商売を始めるのかな?

でも、お土産言うても既に色々売ってるからね、カエルチョコだとかあのイントロがオルゴールのBGMの記事昔書いたので時間あったら適当に見てもいいし、飛ばしてもええで〜(時間ね〜よって人はね)

これアマゾンとかでも買えちゃうからもっと忠実な作りのカエルチョコを作らなくてならないよね、どんなものがお土産になるのかも楽しめそうだが、これ絶対にブログネタになることは間違いないだろう、だから今のうちに新しいハリーポッターテーマパーク関連のネタとどんどんと出していくのも良いのだが、ワイはあまりテーマパークは詳しくないからね、なんたってディズニーランドにあるゲームセンターで籠城していたからね、何をやっていた?ってそれはゲームさ、だが持ち込みでゲームやったのではなくてちゃんとディズニーランドにあるアーケードゲームをプレイしたからね、そのお話がもっと詳しく書いてる記事も昔書きましたのでよかったら見てくれ。

としまえんのメリーゴーランド「カルーセルエルドラド」

としまえんのメリーゴーランドのカルーセル回転木馬)エルドラドは機械仕掛けの芸術的乗り物である回転木馬で豚やゴンドラ、馬車、24体の木馬すべてが手彫りの木造だ。天使や女神などの美術工芸は、当時流行だったアールヌーボー様式。ハッセのカルーセルは1911年、米ニューヨークのコニーアイランドにある遊園地スティープルチェイスに移設される。カルーセルスペイン語で“黄金郷”を意味する「エルドラド」と呼ばれ、1964年に遊園地が閉園するまで使用された。エルドラドは解体・保管されていたが、としまえんが購入して1969年に日本へ運ばれ、製作当時の姿に復元されて1971年からとしまえんで回り始めた。

これがどこに行くのか気になるが多分英国の人はきっと本国に持ち帰るか、そのまま違うどこかで使うかも知れないですね、もしもウォルトディズニーが生きていたら、感動して残しておくか、アメリカに持って行ってるかも知れませんね、蒸気機関車を走らせていたぐらいだから、しかも石炭でね当初はね、でもUSJでもハリーポッターのエリアがあるから、それを超える世界観のテーマパークができるとなると面白そうですね