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ディズニーランドで日本人はお土産を買いがち

岡田斗司夫のディズニー話面白いですね、まだ全部は聞いてないのですが、キンコン西野さんのえんとつ町のプペルをお土産として販売したのは、ディズニーランドの日本人の行動学を知っていたのかな?岡田斗司夫さんのいうディズニーランドで日本人の行動パターンというは、テーマパーク内で食事よりもお土産をよく買う民族っていう実際のデータが面白かったですね、自分が多少お腹空いていても、元を取るために歩き回りアトラクションに乗るとそして、自分の飯よりお土産は大量に買うといった話は理解出来るのはワイが日本人って事なのか?でもアメリカのウォルトディズニーからしたら全く理解出来ないって感じなのかな?って思いましたね、つまり何がいいたいのか?

それは日本でディズニーランドというテーマパークを作るにはあたって最初は絶対に失敗するであろうと考えていたそうだ、だがそんな事はなかった、食い物などの嗜好品食う前にお土産にすると一番売れるって感じだろうね、だったら色々な商品を【お土産】っていう明記するだけで売れるって事なのかな?だがこの統計というのは何時の時代のものなのかわからんが、80年代のものなのかな?2〜30年前の統計なのかな?現代となると多少価値観は変わってきてると思うので売れる商品も変わってくるだろうと思いますが、そんなには変わってこないのかな?こういうことは実際に商売をやれば分かることなのだろうね、しかし思うのはディズニーランドの世界観ってのはガキの頃行ったとき見てもファンタジー要素満載で、子供目線でも作り込みが細かい事は分かる部分が多々あったよ、昔海賊のサーベルみたいなもんが売っていてさ〜それが普通に売ってなくて、わざわざ樽に入って売ってたからね、そこが粋なんだけどさ〜、当時の子供だったとき樽に入ってサーベルってカッコイイだよね、勿論メインは剣なんだけどもさ〜、樽のインパクトと、あの樽のレプリカが半端なかったよ、岡田斗司夫の話を聞くにあの樽自体もレプリカとかじゃなく、何かしらの経緯があったのかもしれない樽なのかも知れない、博物館並の歴史に忠実と言ったら良いのか?ウォルトディズニーの遊び心わからんが、そういう所がファンタジーの世界観を作っているのかな?って思いました。

この話が少し気になった方は YouTube岡田斗司夫チャンネルのウォルトディズニーの話をしてます。この動画3つぐらいあったので移動中なの2〜3日で音声で聞いていましたよ。1個動画が59分ぐらいの1時間ほどあるので、時間の無い方からしたら情報のインプットが困難な場合があるだろう、だが内容が面白かったので知らぬ間に聞き入ってしまいました。実はまだ自分も全部の動画を見てないのでこれから情報のインプットをしていきたいと思う、久々にブログのテイストが昔の感じで投稿する。