おぴお

限界突破で更新します。

コスパ虫の邪推

あのちょっと面白いこと考えてしまったのですが、その前に関連がある記事を貼っておきます。時間無かったら飛ばしてくれ

このブログ内で紹介しているハンディファンに活用したバッテリーをiPhone にも付けられないかなあと思いました。

コスパ中の邪推と目論見

さて本題だ、普通にiPhoneバッテリーってさ〜千円以上するし下手すれば2千円するよね、だったらさ〜ハンディファンのバッテリー(18650 Li-ion 5000mAh 3.7V充電式バッテリー)入れれば良くね?

だって100均で売っている500円バッテリー4000mAhだぜ

18650 Li-ion 5000mAh 3.7V充電式バッテリーで289円(Amazonで現時点では)だぜ

価格安い上にバッテリー容量のでかい、100均すまん、Amazonで買うか・・・

これ見て一週間後か2、3日経ってiPhone 改造してたら笑えるよな

やるかも知れないよ、だってこれ出来たらみんなやるからね(それはさすがにないか)

2連で付けて10000mAhもいくね600円ぐらいで完成する。

いや、ここはしっかり使い切るためにも1個付の方が良いかな?

2連で付けるとどちらかがまだ使えて、もう一つが使えなくなってるって事もあるからね、正直言ってどっちでも良いが、1個でも十分純正バッテリーの威力を上回るバッテリー容量です。

しかもあまり多くバッテリー付け過ぎて爆熱なんてことも予想されるのでここは無難に1個付を基準としておこう。

iPhoneバッテリー交換の予想ラフスケッチ

これはまだ構想に過ぎない、予想図的なものをラフスケッチで表しました。

スマホバッテリー交換 18650

このラフスケッチを見て頂けたらわかると思いますが、ビニールテープでバッテリーを付けて完成という、見る人からみればお粗末な仕上がりかも知れませんが、能力とコストパフォーマンスは100均の500円バッテリーをも凌ぐ仕上がりになっている。

まとめ雑談

結局は時間に重きを置くか、技術に目を向けるかで論点は変わってくるのだが、金をある程度稼いでいて、時間が無いって思うのならお店で修理なり、新品なりを即座に購入すれば良いと思う、厳密に言うとデータ入れ替えだとか問題はあるがiCloud入れてるから関係ないって人もいるだろう、極論、金、時間となってくる、その中でも金を惜しむ庶民であるワイは自分で安上がりで直す事に重きをおいているに過ぎないのである。

正直このスマホ外見が嫌だって人も多いだろう、ダセーよってね、確かにその通りで理解出来る、一昔前の自分が見たら見向きもしないだろう、だが最近のワイはブランドものよりユニクロ、それプラス、実践的で交換可能で、コスパ重視のアーミー思考となりうるのやも知れないです。