おぴお

限界突破で更新します。

パンイチでエアコンなしで今年の夏を乗り切りダイバダッタの魂宿す

なんかさ〜暑すぎてパンイチになりタオルに水を含ませて絞って頭に巻いているいうちに、ターバン巻いてるみたいになってパンイチでターバンだからもうインドの修行僧みたいになってて、ダルシムじゃんって思っていたのだがこれってさ〜理にかなっていると言うか、なんでターバン付けているのか?暑くないのか?って思っていたが、実際にこの真夏35度の中自分がこのパンイチ、ターバンスタイル(タオルを水で濡らしたもの)になっている事に気付き実戦をもってこのスタイルを確立できたことを誇りに思うここでもう一つ、風呂のガス沸かさなくて良い、外気温なのでそのまま水をかぶる気持ちよさとECO的な自然熱で、風呂もサラっと入る、そのままバスタオルなどを使用せず、そのままパンツを履き自然乾燥で数分でカラッと乾いてしまうという時間の短縮っぷりに無駄な時間が引き裂かれ、夏場の恩恵を受けていると実感している所存である、ここで夏の暑さをフルに活かせる方法を実戦で確率し冬場のコストと比べると夏場は時間とコストまで削減できて、太陽の偉大さを実感する事が可能となったのである。ダイバダッタの〜魂宿し〜って感じでレインボーマンかい?って感じで想像するはベルセルクに出てくる、僧侶みたいなやつね、浮いてる感じのやつです。興味があったら調べてみておくんなまし、ダイバダッタってどんな奴かわからんけど、レインボーマンのOPにダイバダッタって出てきたもんな、だからそんな知らんが語呂が気に入ったのでダイバダッタを出した次第である、夜になると多少だが風が出てくるのだがこれは自然の恵みだとエアコンの無い生活を実践すると感じるころではある、睡眠中消費しているという罪悪感に苛まれることなく気ままに寝ていられるのである、夏を乗り切る方法は血液を汚さないということにコミットしているのだがこの話は去年の夏も話たと思うのでざっくり言うが、健康的な食事を取るって感じで、ある程度の暑さでは何とかなる体を維持でしている、でも暑い事には変わりはない、はっきり言って死ぬぐらい暑いときもあるが、何とかなるか水かぶるか(天誅勝新のように)してヒートダウンしております。しかし今の時間は風があり涼しいですね、なんだから雨と晴れの起伏が激しいですね、そして今祈祷師のように風と雨乞いをしておるのですが、ぶっしゃけ雨降ンねーかな〜って思っているだけです。なんかゲリラ豪雨今年ないのかな?いつもあったのにね、パンイチのワイからしたらあのゲリラ豪雨ま恵みの雨だった・・・