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ワイはまだゴーストオブツシマをプレイしてないがどんなゲームか読む雑談

まだワイはこのゲームを買ってもないしプレイしてないので語るに及ばないが

志村殿が捕まっていたときにムービーで主人公の所業を指摘される部分があるのだがあれって誉ある方法で救ったらこのムービーも変わってくるのかな?ここで志村殿は『感謝をしているがその道を歩むな』みたいな事を言うよね、この発想ってのはだんだんとスターウォーズ見てるんじゃねーのかなと思うんだよね、んで序盤さ〜橋の上でコトゥンハーンとサシで戦う場面があるが、あれドラクエでいうところはゲマ戦みたいな感じで、コトゥン強いけど勝てなくないって状態だったじゃん、あれもし勝てたら話の流れ的に橋から落とされるだろうけど、雷鳴の剣ぐらい手に入るんじゃね?って感じで何かしらの防具だの武器、物資だのが手に入るんじゃないから、ゲームバランスが崩れるほどのアイテムは手に入らにだろうと思われるが洋ゲーってたまにバランスぶっ壊すときがあるじゃしかも不利な方が大半だが、ある一定のレベル上げると最強ってときがあるもんね、だからと言って日本のゲームはバランスが良いかというとだ、今の日本の設定は基本イージーのヌルゲーと化す場合があるがファミコン時代にはゲームシステムとかの限界があんだろうと思うのだが、ゴリゴリムズかった思い出がある、だからと言って全部が全部そうとは限らないが基本そんな感じかなって雑談で思った次第である、んで主人公の父親が来ていた武具があるのだがあれをさオルテガの兜のように貰い受けるのだが、山本鹿之助やら真田幸村のような鹿の角のようなものが付いていてカッコいいですね、あれ強化できるそうで鱗のようなものが付くみたいですねワイワイチャンネルのみましたが、ここで戦闘スタイルなのだが石の型、風の型、水の型、月の型などが存在するが冥人の型(くろうどのかた)の覚え方と効果は3人の敵を一撃で倒せるなど色々と便利なのだが詳しい内容は既にブログになっているので貼っておきます。

このゲーム品薄状態が続いてるようですね、でもなんか最近さ人のゲーム実況を見て満足してしまう傾向があるんだよね、コレってのはある程度ゲームやると予想ついちゃうんだよね、でもシャドウオブモルドールからのシャドウ・オブ・ウォーのシステムは結構新しかったのでやってみたいと思ったね、あれってのは敵を味方にして軍勢を作ってその上で敵の城に乗り込む(攻略)って感じで軍勢率いて攻城戦ができるのは面白そうでしたね、話は脱線しましたがゴーストオブツシマに戻ろう、んで今【誉】について調べたところ、名誉(めいよ)と出てきました。

現代では、名誉というと聞こえが悪いような気がします。

昔は名誉が大事だったのでしょうね・・・