おぴお

限界突破で更新します。

マリオかく、両手にはモンスターを持っております。

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はい気分で絵を書きたくなったので書きました。

マリオの両手にはさ

危険な飲料水モンスターだよ

Twitter でゲーマーがモンスターを大量に飲み過ぎて、カフェイン中毒に陥り手が痙攣してる動画があったが、そんなの関係ねぇ小島よしおみたいな感じなのかな?

あれは大量に飲み過ぎると腕の痙攣などを起こすということで、規則正しい生活でちゃんとした食事と運動をしている成人男性ならば、さほど問題ないと思うが、ゲーマーとなると四六時中ゲームをやるという感じで夜もやるのでそれはでも痙攣するかもしれませんね、そうでなくてもワイはトルネコのダンジョンを2日間ぐらいやっていて腕痺れた思い出があるので、モンスターを飲まなくても体に負担がかかる行為に間違いはないだろう、トルネコのダンジョンというのはセーブができないと言うが、中断はできるのですが、一度的にやられた瞬間にセーブされるからミスは許されないゲームなんだよねそんなところが面白いのだ、常に最良の判断が求められるゲームはダンジョン系のゲームで鍛えられるのではないだろうか?ウィザードリィなんてそんなシビアさがあったもんな、地下深くでひとパーティーやられたとしよう、そうなると別パーティーを組んでそのやられたパーティー等の階層と位置まで向かわなければならなかったもんな、あれ仲間回収だけでさやばい時で新メンバーレベル上げから初めて二日間ぐらいかかる時あるよね、しかも助ける時間が遅くなると死体が灰になり灰でも駄目な場合はロスト(完全にゲームデータからそのキャラクターは消える)になる、しかもアイテムとかにも影響あるんじゃなかったっけかな?それに回復蘇生系の上級魔法は使えるキャラクターがいるのならいいが、そうでない場合は寺院に行きドラクエ以上の莫大な値段から掛かる使用だ、ここまで話してくるとまたウィザードリーをやりたくなってきますね、懐かしい。

話は大きく脱線しましたが、今回はマリオの絵を書いてこんなことを考えました。

コピーライティングからアニメーションや映像の広告になるのかな〜なんてふと、思うのだが、映画26世紀青年みたいな感じで文字がなくなり全部絵になるっていう感じで、飲み水用の水道からゲータレードが出てくるってな感じで、水道の蛇口からオレンジジュースが出てくるみたいなハッピー的な感じだよね、これはこれで面白いけどね、一番面白そうなさ〜、チャベスだよな、彼は多分現代でも人気は出ると思うよ、この映画の中ではWho はゲータレードを作っている会社に買収されると言った話もある、これネタだからね、この流れというのはまさにブログから動画の時代という感じで、文字で情報を得るより映像で見たほうが早いと言うことは事実であるが、でもそうではないよって人もいるので、この傾向の統計というのは一体どうやって知ればいいのかと考えるがそんなものは単純で簡単なものだろうと感じた。それは現代の経済的な二極化の幅が広がっているという事でもあるのやも知れない、つまりこう言った絶望的な映画が生まれると言う事には、こうはなりたくないと言う人間の考えが生まれ、軌道修正が入り、映画 Akira みたいな未来予想図ではなく、もっと緑がある現代的な世の中になっているのだと思われる、この考え方というのは FF のミッドガルにも似た傾向があるのかな?って考えた事があるけどあれはただカッコいいからってだけなのかも知れないですね、という感じで話は戻りますが広告までアニメーション使われる場合もあるんじゃないのかななんて思いますね、なんとなくそんなことを考えたまでです。


マリオのかきかた。