おぴお

限界突破で更新します。

フビライはマジだったのか?

昨日の話の続きです。 

フビライはマジで元寇やったのか?って話で、多分ワイが思うに信長の野望でプレイ後半になると武将も多いし、攻め入る場所をいちいち全力で兵や武将を配置するのも面倒

だし、最悪委任するってプレイもあるよね、だから大国になればなるほど、めちゃくちゃざっくり言うと面倒くさいし、困ってない(負けてもいい戦)感じで、余裕のある戦で、兵だって南宋、高麗なので、モンゴル的にはマジではないという事なのかも知れない、でもどちらにしろ海戦ってのは大群は向かないのかもね、単純に歩けないし溺れるからね、現代なら空戦があるので別に考えなくていいことだが、もし大群で海戦をやるなら、細々と兵を分散してバラバラに攻め入ったり、休む時間を与えないひっきりなしに兵を送るスタイルはどうだろうか?しかもヤバかったら深追いせずに戻って休憩させて別の軍を送り、根来・雑賀衆にあった手法(つるべ撃ち)の兵バージョンって感じでどうだろうか?でもそれだけの船は無いか?食料だっているし、飯時間など人間が生きる上での生活があるから、ワイの考えは無理かな?休む時間を与えないひっきりなしに兵を送るスタイルは現実的ではないにしろ、細々と兵を分散してバラバラに攻め入るってのは良いんじゃないのか?と考えている、んでだ名乗り文化ってのは面白いよな、仮面ライダーみたいに変身のシーンが見ものみたいなやつね、水戸黄門はドンチャンやった後に、印籠を出して決り文句を言うもんな、こんな感じでねヤフー知恵袋より引用

 水戸光圀(ご隠居)「助さん、格さん、もういいでしょう!」

佐々木助三郎(助さん)・渥美格之進(格さん)2人で
静まれい!静まれい!」

格さん
「この紋所が目に入らぬか!」
「こちらにおわす御方をどなたと心得る!おそれおおくも先の副将軍水戸光圀公にあらせられるぞ!」

助さん
「一同!御老公の御前である!頭が高い!ひかえおろう!」

 こういう名乗りって言ったらちょっと違うが、海外の映画とかで名乗りのシーンってそうそうあるかな?あるんだろうけど、あんま思い浮かばないね、最近つべでトゥルーマンショーの解説動画を見て、ジム・キャリー懐かしいな〜って思ったよ、ジム・キャリーを見るとマスクを思い出しますね、マスクの仮面ってさ〜木でウッディ〜な感じのあのマスク面白かったね、話は脱線したが、今この動画を見てます。

んでもう一つ気になるのがモンゴル軍、イタリアのベネチアあたりまで攻め入ってまた引き返してるよな、これ何なんだろうか?攻め入ってないのかな?それとも停戦協定を結んだのか?わからんが、海戦に持ち込んだという事なのだろうか?やっぱ海を挟むといくら大群でも攻め入るのは至難の業なのかも知れない。