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豆料理とかの雑談

今週のお題「納豆」

はてなブログにある今週のお題というのがあるがこれについて書いた記事は前1回ぐらい書いたかな?忘れたが『納豆』美味いよね体にもいいしね、豆ってさ〜色々あるよね、大豆、小豆など、スーパーとかで売ってるインゲン豆の大正金時とか肉と煮るとパワー食材だよね、そのまま野菜と一緒に煮込んでもいける、ビーガンの方はこの方法も良いだろう、でもビタミンB12だっけ?肉と土にしかないんだっけ?あれ、その場合はサプリメント摂取するのが主流だが、自然派になるとサプリメント摂取というのはどうしても許せなくなってくる、そうなると土を食うという新たなる食事方法が生まれるのだが、そうなると流石にヴァンヘルシングですやんって具合になるから、山岳のヤギみたいな感じで崖のミネラル分を舐めるか?それはどっちかというと塩やろ?ミネラル摂取やろ?って感じで誰かいい方法あれば教えて欲しいものだ、中東の1億年前の岩塩みたいな感じ?そういうと千葉県にさ、野生の子ヤギが住み着いたっていう Twitter のニュースあったよね、そして住み着いて1ヶ月目のようだ、草を食べていると言うが、ヤギ系ってさ〜タックルグセがあるよね、そのヤギにもよりますけどね、しかもこの千葉県のヤギが住み着いている場所は崖みたいなところなんだよね、野生ほど険しくはないが、やっぱりヤギ系の崖が住みやすいと言うか、根っからのアルピニスト魂が染み付いてのかな?昔そんな記事を書きましたね貼っておくよ

ここでワンニャン思考としては動物と人間との共存を望むのが、Twitter ニュースを見れば分かるがあのような場所にヤギがいたら、フェンスを破り電車や車に突っ込む可能性がある、そう考えると難しいものがある、これがイギリス貴族の土地で広大な草原だったら話は別だが、日本はギリギリやで色んな意味で、だからしんどいかもね、ヤギの話になってしまいましたが今回、納豆の話をするつもりなんですよ、大きく脱線しましたが、インゲン豆ってさ調理法を間違えると中毒起こすみたいだね、生または加熱不十分なインゲン豆を摂取すると、激しい嘔吐や下痢といった急性中毒症状が生じるとwikiにある

サラダやキャセロールなどの鍋料理にインゲン豆を使用したときに発生しやす。赤インゲン豆(Phaseolus vulgaris)中毒、金時豆中毒などと呼ばれ、豆類全般に含まれるレクチンの一種、フィトヘマグルチニン(Phytohaemagglutinin:PHA)の作用である。レクチンは蛋白質なので加熱すれば変性し、人体には無害になる。レクチンを無毒化するためには、豆を十分に加熱する必要がある。80度以下の温度で加熱すると、逆に毒性が5倍に増加するとされる。特に赤インゲン豆には白インゲン豆の3倍量のフィトヘマグルチニンを含有し、僅か4-5個の生豆の摂取で発症しうる。症状は強く重症化する症例もあるが、大部分は数時間で軽快する。フィトヘマグルチニンはインゲン豆以外の豆にも少量含有され、例えばソラマメには赤インゲン豆の5-10%のフィトヘマグルチニンを含む。2006年(平成18年)5月6日、TBSテレビで放送された『ぴーかんバディ!』で、白インゲン豆を3分間炒ってから粉にして、ご飯にまぶして食べるダイエット法を紹介したところ、激しい嘔吐や下痢などの健康被害が全国で発生した。

インゲンマメ - Wikipedia

 マジか、ちゃんと加熱すれば良いって事だな80度以上で30分ぐらいやれば大丈夫だろ?多分、んで歴史を見ると古代からインゲンマメ南北アメリカ大陸での主要作物となっており、アステカ帝国では乾燥させたインゲンを税の物納品目として徴収していた。インカ帝国の感覚で食ってみようかな?そう言うと南米の人はさ、インゲン豆と肉を煮込んだ料理とか食べてるよね、なんか昔よく紹介してたけど何ていう料理か名前忘れちゃったよ、なんか小学校の時の給食でさビーンズシチュー的な美味しいもの食べた思い出がありますね、んで歴史はwikiに載っているがこうだ

 ヨーロッパにはコロンブスの二度目の航海の後に持ち込まれたが、当初はアメリカ原産であることは知られず、カズラの新種と思われていた。16世紀には育てやすく食べやすい作物として栽培されるようになった。特にギリシャなど地中海沿岸地域では、ソラマメ中毒にならない健康に良い豆として受け入れられた。フランスはこの豆の利用に熱心で、様々な料理を作った。中でも若いインゲンを莢ごと調理する料理、アリコ・ヴェルが好まれ、そのためにフラジョレという専用の品種を作った。他の国も豆料理をフランス料理風の名で呼ぶ場合が多くなり、今日でも英語圏では莢ごと食べる方法をフレンチスタイル、フレンチビーンと呼ぶ。16世紀末にヨーロッパを経由して中国に伝わり、17世紀に日本に伝わったと言われている。1654年、明からの帰化僧・隠元隆琦が日本に持ち込んだとされることからこの名がついた。実際にはフジマメ(藤豆、フジマメ属)を持ち帰ったという説もある。このためかどうか不明だが、関西ではフジマメをインゲンマメと呼び、インゲンマメはフジマメ、サヤインゲンは三度豆と呼ぶ。

 ざっくり言うとぐ〜るぐる(吉幾三)って感じで日本に回って来たんだな、17世紀なのか関ヶ原の戦いの100年後か、そんで小豆だが

 日本では古くから親しまれ、縄文遺跡から発掘されているほか、古事記にもその記述がある。滋賀県の粟津湖底遺跡(紀元前4000年頃)や登呂遺跡(弥生時代、紀元1世紀頃)などから出土しており、古代から各地でから栽培されていたと考えられる。ダイズという名前は大陸の漢字の「大豆」由来と考えられる一方で、アズキには「小豆」と漢字が当てられるが、その読みはショウズであり、アズキは大和言葉(和名)であると考えられる。「アズキ」の名称の由来については、以下の各説がある

アズキ - Wikipedia

 お盆に小豆からあんこを作り、おはぎも美味そうですね

ここまで話すとナッツまでもが頭に浮かぶだろうが、ナッツが出てくるが、アーモンドとか良いとかいっとき言ってましたが、現在、アメリカで販売されているほとんどのアーモンドは、化学物質であるプロピレンオキシドで燻蒸されているとある、なのでオーガニックを探しがちだが、これは確かピーナッツの話だったかな、天然でもカビ菌みたいなものが発生して有害だとかいう話もある、アーモンドはサルモネラ菌を防ぐため、オーガニックの場合200度以上の高温殺菌、普通の場合アーモンド粒の中までゆきわたる様に薬室にてプロピレンオキシドガスで燻蒸(くんじょう)する。とある

アーモンドは理想の食品だったのに今は注意が必要になってしまった、その理由とは? | 大道ブログ

アーモンド以外にもアメリカ産とか海外産のグレープフルーツなどレモンなどの果物は農薬バキバキだかね、確か日本では禁止されてる農薬も使用しているそうだから、怖い話だ、向こう側の言い分としては輸送時の道中だから関係ないって事だろう、もしレモンサワーを飲む場合は農薬覚悟って事だろう、厳密に言うと大量生産の米とかにも付いてるから少量ならまだしも、外国の量は多いだろうと予想がつく、そして健康的な体を作るには筋肉、筋肉をつけるにはタンパク質となるが、筋肉を成長させるホルモン、テストステロンは男性ホルモンって感じだが、女性にも男性量の5〜10%くらいは存在しているようだ、これを言うならば男性にも女性ホルモンは存在している、テストステロンの原材料は、脂質、脂っこい物って感じだろうね、n-3系だとか詳しい話はこちらです。

健康なカラダを作る~脂質の正しい摂り方~ | 料理教室・スクールならABCクッキングスタジオ

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そろそろ寝る。