おぴお

限界突破で更新します。

スマートショッピングカート 店のAI化

これAmazonより先に無人のお店が登場するって事なのかな?

ってこのセルフレジ機能付き「スマートショッピングカート」っていうのがAI化に近づいてきている、正直言って高齢者はトラブル場合もあるが、説明すれば使っているうちに慣れるんじゃないのかな?でもここ10年から20年の間はスタッフがついているが予想されるので問題ないと思いますね、それにこの機械自体が高そうだから、お客に破壊されたら困るもんね、でもスーパーなどで最近レジの簡素化が進んでますよね、自分で精算機を使い支払いするシステムがね、あれでもかなりスムーズになったと思いますけど、流石にレジのバーコードを読み取る段階までは何とも難しいんだと思いますね、そして野菜など、バーコードがない商品を購入する場合は、「バーコードがない商品」をタップして商品を選び、購入商品に加えていく。って言ってますが、こういう作業をお客に任せると、まず間違いが起きるだろう、しかも全商品自分でバーコードを入れるんだよな、忘れてしまったとなったらこれも問題なので、まだまだ先は長いのが現状だろうと思われる、そしてまたバーコードリーダーは、カートから取り外すこともできる。これは、例えば重量のある物など、リーダーの高さまで持ち上げてスキャンするのが難しい商品購入時の利用を想定している。とあるが、ここまで自由に動くと何らかのミスでお客が破壊しかねない、確かに便利でいいのだが、これ大丈夫なのか?って思うが実際スマートショッピングカートは、福岡県のアイランドシティ店で先に導入されているが、利用者の来店頻度が10%以上アップしたという。また利用者の半分以上が50代以上で、若い世代よりも多いとのことだ。ってあるので、ワイの取り越し苦労だろうね、そして従業員削減のためにAIカメラの設置で欠品のない店舗とある補充がスムーズにできるだけではなく、どの商品がどれくらいのペースで売れているかも分析できるので、発注の判断にも役立てることができるという。とあるので益々仕事はなくなるだろうと予想される、便利になって何よりなので時代の流れなのだろう、新しい買物体験と店のロス削減目指すともある、コンビニとかでも食品ロスがあったもんな、しかもあれってさセブンイレブンの経営体制の闇なんだよな、見切り販売の妨害をはじめとしたフランチャイズ加盟店主に過重負担などである、ブラック企業ランキングに載ったもんね、食品をロスすればするほど加盟店オーナーの負担となり、セブンイレブン自体は儲かるというシステムは結構前にニュースとかになって有名な話ですよね、今はどうなのかわかりませんが、これはあくまでも個人の意見なのですが、最近コンビニで買い物してないですね、全くと言っていいほど、プリンターなどラクマとかメルカリとかで行くぐらいですかね、確かに便利なのですが、食品なども健康的なものを選ぶようになってネットで取り寄せとか増えているからね、体が資本だからね、そろそろ寝る☆