おぴお

限界突破で更新します。

ガイルの描き方(ガイルと向き合う時間を作ってみたよ〜〜〜〜)

最近ねアウトプットとかインプットとかもうどうでもよくなってきたからね、たまに絵を描くって感じで書いてます。今日は何を書こうかな、半分眠くなってきたけどなにすっかな〜、そんな感じで今日はガイルと向き合う時間を設けていました。

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 そして何よりタイトルに迷ったね、最初考えたのが【サマソーな時間】ってやつなんだけど、これわからん方からしたら、なんやねんって言われそうななので、ここはわかりやすく、ガイルの描き方にしました。この絵の感じはヤムチャ繰気弾を打つ感覚のあの手の作画を思いながら描きましたね、あのヤムチャ繰気弾をうつ作画は面白いよな〜あれは手書きならではって感じだよな、今さ〜戦闘作画なかなか無いよな、結構CG使うからね、ナルトぐらいから躍動感ある感じの絵見ないかな?って思ったけどそれはただ単にワイが見ていないだけなのかも知れない、もっと埋もれた素晴らしい作品があるやもしれん、鬼滅の水の呼吸とかもあれ手書きなのかな?つべで一度ぐらいしか見てないのでわからんが、ヤムチャとかシェンとかの動きとかは本当に躍動感あったよな〜魔封波返しとかさ〜ヤバかったよな劇画タッチっていうのかな?あれは凄いよな、あの〜ピッコロ大魔王の腹部をぶち抜く感じの劇画感、そして何よりポイントなのはこのナメック感は何なのか?星の悲鳴なのか?何を言うとおんねんって感じで、詰まるところ、この目の上の腫れぼったい感じは、超サイヤ人3も同様でピッコロもこの感じで目元が描かれている事がわかるはずである、という事はピッコロを描ければ不思議とガイルも描ける確率が増すのである、これは感覚の問題なのでなんとも言えないがつまりはそんな感じだとワイは思っているのである、そしてガイルを描く上で忘れてはならないのはなんと言っても首元のドックタグである、一瞬、マスターミラーかな?ブーツキャンプの教官を辞めてアラスカに住んでるって話をするのかって感じになりがちだけど、ここはガイルだからね、マスターミラーはサングラスを付けているが、やはり目元が腫れぼったい感じのナメック感がある、つまりこの流れになると、リキッドスネークも描けるようになるという事でもある、意外とこの感じのキャラは結構多いよな、こんあ事は言うまでもないが、これはタダの文字埋めに過ぎないのである、正直言ってワイは絵だけ完成すれば文字はそうでも良いかなって思って最近書いている、勿論文字は大事だが、気づけばこんな時間になってしまうから多少の走り書きは許しておくれ