おぴお

限界突破で更新します。

人間と犬の文化とかの雑談

今日なんか若干寒くないか?

この温度の変化だよね人類の天敵は、温度との戦いだよね、寒くなったり暑くなったりして縄文人は色々な場所に散らばったとある、縄文は〜1万年〜1万5千年続いたとも言っているが、そして縄文時代から人間と犬の関係性は続いていて、縄文時代の子供の亡骸の直ぐ側には柴犬の骨も同時に出るそうだ、これと言うのは縄文時代、犬というのは神獣で神様の使いとされていたようだ、神獣って漢字あってるかわからんが、多分これで良いだろうと思う、要は神様の使いなのだから良いだろう、そして何故、子供の亡骸の側に犬の骨なのか?これは黄泉の国で道に迷わないように子犬を側に埋めたそうだ。ここで犬というのは人を守ってくれる獣であるそうだ、だから神社に狛犬が守っているのだろう、そして家という漢字の中は宀の下の部分は犬の亡骸だそうだ、その家って漢字の下の部分が犬を埋めた時の形からきているそうだ、そして犬の霊は家を守るそうだ、他にも月の雫を取る足のない土器など、三内丸山遺跡を見ればわかるのだが大きな柱の建物のような建築物である、あれがただの狩猟採集民族だけで終わってしまった歴史の話は今となっては大きく変わってる、多分狩猟採集もやりつつ農耕も縄文時代に既に始まっていて、勾玉を削る職人集団までいたそうだ、これは歴史の都合が悪かったのか、絶対に隠された歴史があることは事実である、そして何より信仰していたものが自然物で石とかである、自然を信仰していたどうだ、そもそも神というは何々の神なの過去に存在した生きた人間だったりする場合が多い生き物を信仰しては1万年文明をもたせるにはキツイものがあるだろう、石と不動なもの何かしらの力があるものを信仰していたのはもののけ姫のアシタカの故郷の話の中にもある、後、美輪さんがお前にサンを救えるかって言った場所でも石で作られている祠がある、あれもそういった、信仰を持つ文明の後なのだろう、なんかあそこは犬の神がなんとかって岡田斗司夫ちゃんねるで言ってましたので詳しくそちらをご覧下さい。北海道で見つかった土板があり、それは亡くなってしまった子供のもので、それを家に吊るしてある時が過ぎると、川に流すそうだ、これと言うのは今でも灯篭流しと何か関係があるのかも知れない、その文化の名残なのかも知れないと思うのは当然のことだろうけど、厳密に言うと違うというの点があるので断定は出来かねない。

この話は武田鉄矢の縄文の話を見れば載ってる内容です。結構面白かったので参考にしました。