おぴお

限界突破で更新します。

メカ関係の作画雑談

だんだんと暑くなってきましたね、暑いんでパンイチになちつつあるのだがメカを描くにあたって、プロペラ近いなど色々な疑問もあるのだがそれは、デフォルメって事で許しておくんなまし、だがメカの話で言うと鳥山明の細密なメカ(車、戦闘機、ヘリ、バイク、車、など)アレは本当に細密描写とも言える域なのだが、その点は宮崎駿も同じことが言えて、ゼロ戦な好きな事は有名なのですが、岡田斗司夫の話で風の谷のナウシカ出てくる白い乗り物【メーヴェ】にも飛行機の設計からしても、着地用のブレードのようなもの?それとも飛行中の風の流れを操るものなのか?わかりませんが、そういう細かいところを一つとっても飛行機好きの魂が入ってるという話がありますね、正直ワイは飛行機とか戦闘機は普通ぐらいかな、子供の頃戦闘機のプラモデルを作ったぐたいです。しかも古いやつで、接着にセメダインとかボンドを使うやつでシールは一度洗面器の水に浸して水面に浮いたシールピンセットでプラモデルに貼るという作業の代物である、アレを子供の時作るとなるとアロンアルフアなどを使い手がべとべとになり、アロンアルファと言う接着剤の本当の怖さをしる経験もあった、調子に乗ってアロンアルファを使いすぎると、手の皮膚剥がれるし【お湯使ってね剥がすとき】プラモデルにつけたとしても、乾いた時にアロンアルファの量が多いとプラモデルの周りは真っ白になります。ボンド(アロンアルファゼリー状瞬間)をつけた部分周辺ですがね、そして車は頭文字d だとドラゴンボールでもあるようにそんなに詳しくないがそこそこ好きな程度である。

この世に歴代の人間がメカ好きという感じで、もう少しメカ系の絵を書こうかななんて思いますね、やっぱり乗り物というのはスピード感があって爽快感がありますので作画をして損はないだろうね、そしてここで一番大事な睡眠時間の話について手塚治虫の睡眠時間が気になるよねヤフー知恵袋によると30分寝て、その後3日間徹夜をしたのを繰り返してきたってあるが、こんなことをすれば晩年に癌になり、あらゆる病気を併発していたようで全身ボロボロだったようです。って書いてある、この話が本当だとすると恐ろしい話ですよ、30分寝て、その後3日間徹夜、こんな生活してたら病気になるよな、正直どこまでが合ってるかわかりませんが、この話がヤフー知恵袋の中にありました。ということでだんだんと眠くなってきたのでそろそろここまでしする。