おぴお

限界突破で更新します。

どんな空気清浄機より窓全開の換気

最近ダイソンの扇風機+空気清浄機とかブルーエアーが出している空気清浄機とかの発売でフィルターを付けると言ったシンプルな構造のものが多くなってきているが、扇風機に付けられる空気清浄機フィルターなるものが売ってるよね、確か3千円ぐらいだったと思いますが、そもそも結論から言うと換気するば速攻に問題は解決してしまうという事、網戸だけにして窓全開にして5分ぐらい空気の入れ替えをすれば、空気清浄機とかはいらないのではないだろうか、そして物を減らして、掃除をしていれば問題ないだろう、ここで思うのが何故エアコンの新型というかまるっきり違う革命的な形がないのか?それは既存のエアコン取り付けなどの業者など、お金の流れが決まっているからなのか?あの形が最適なのか?ここ冷えとか言う商品は本当に使える商品なのかが考えられる、なんか海外のキャンプ用エアコンがアマゾンとかで売っているが、あのレビューを見るとあまり良い評価がない、冷やすという機械は空間を2つに分ける必要があるのだろう、だから室外機があり、冷蔵庫ならが、内部空間が密封されている、それだけ冷やすという行為は金が掛かるだろうね、もちろん温めるのにもかなり金が掛かるけどね(電気も食う)結局は自然豊かな場所で涼しい暮らしが出来るよっていう結論が究極だかそれはあまりにも極端なのかもね、そして昔ながらの日本の蔵の内部温度は28度ぐらいをキープするそうだから、猛暑ってほどではなさそうだし、ピラミット内部のような効力を発揮しているんだろうな、安定する環境を維持するのにエネルギーを必要としなければならないこの環境こそ限界があるんだろうと思われる、そしてPCなどスマホとかってさ〜Huaweiスマホとかで激安なものを作っていたが、アメリカVSって縮図になっていてあれそのままだったら、激安スマホなるパチもんのようなものが発売してさ〜PCなどスマホの価格がぐっと下がる事態になると思われたが、そうはいかなかったようだ、結果アメリカ勢が止めたといった感じになっているが、良くも悪くも激安で新聞を買うよりスマホを買った方が安い時代まで先送りするのは、早すぎたのかもしれないですね、未だにアメリカ勢はある一定の価格を保ちたいのだろう、Apple製品以上の機能を持った激安スマホなんてのが出来たら、競争どころじゃないものんね、ある程度の独占期間は欲しいと思うのは当然だろうね、そんな感じで今日は寝ます。ではまた