おぴお

限界突破で更新します。

アナボリックステロイドを投与した動物

外国産の牛などの家畜は成長ホルモンを使用しているのだは知っていたが、まさかこんなとは思わなかった、とういかヨーロッパはこういうの厳しいというかちゃんとしてますね、アメリカ産オーストラリア産とかこんな感じなのか?

そして私たちの体にどのような影響をもたらしているのか?一般的には問題ないと言いますが、成長ホルモンが入った肉を食べると男性なら前立腺がん女性は乳がん卵巣がんや子宮体がんなどの率が高くなるということは前のブログでもかなり話しましたが、こんなものはネットで調べれば簡単に出て来ますね、世の中の摂理として、いいとこどりはないと思うよ。どんなことでも時間と労力はついてくるものではないだろうか?鋼の錬金術師の等価交換みたいなもんじゃないの?そして、そんでチャイナ、コリアで豚肉にホルモン剤が使われているそうだ、最後の映像を見てたがこれはヤバいね、元厚労省は何故やめないのか?っていうヤボな話はしません、このブログでも散々言ってるが陰謀論かただ単に金の問題だろうね、人口が増えたということもあるだろう、真実はシンプルなものとなんかで聞いた覚えがある、まぁそんな事はどうでもいい、世の中の決まった事なのだから回避するしかない、と言うか昔のミートボール事件が懐かしいな安部司(あべつかさ)と言ったらYouTube で有名な元添加物屋の方です。あの【博士も知らないニッポンのウラ】は面白かったですね、多分今でもYouTube で画像があると思うので見れると思いますよ、興味があれば是非見てください、んな感じでオーストラリア産の肉は大半を占めていると思うが、ワイも昔はバキバキ食ってましたよ、某牛丼屋さんなんて色々行ったな〜美味かったな〜マジで、便利だしね

「ホルモン漬けアメリカ産牛肉」が乳がん、前立腺がんを引き起こすリスク『怖い中国食品、不気味なアメリカ食品』 - 通訳案内士試験の<無料独学合格>を強力にサポート!

この上のブログにあるこの部分に興味を持った

 ちなみにホルモンを注射した牛の耳は、屠畜するときにバイオハザード並の危険物として焼却処分される。

とある、バイオハザード 並ってさ〜なんかマラリアからかさぶたが出来そこから、かさぶたの中にもウイルスが存在し致死率が50%という話もある、なんかこれに似た感じなのかな?家畜を太らせる環境が悪くなり、殺虫剤などのDDT(毒ガスなど殺虫剤)を使うと狂牛病発生させるという話もある、この話はすでに知っているとは思いますが、改めて動画などで家畜の映像を見るとその仕上がりがわかる。