おぴお

限界突破で更新します。

うんこちゃんのスーパーサイヤ伝説を見る


スーパーサイヤ伝説~1~

実習違う違う自粛解除にふさわし動画です。

もうあれだから、音声入力だから誤字脱字あってもあんま編集しないで行くよ☆

ゴクウ〜〜!!

そして一番大事な部分はこれです。

はっきり言ってこれだけ聞けばこのブログはこの後読まなくてもいい。


【30分耐久】SFC ドラゴンボールZ 超サイヤ伝説 通常バトル SNES DRAGON BALL Z Super Saiya Densetsu Battle

これさ〜絵柄良いよね、ってか鳥山明ってさ〜、伝説上の人物だよな、古代の人のギリシャの神々を決める基準っていうのはこういう事なんだよな、こういうもんってさ、まさにゼロからイチを作るっていう感じで、体一つでこれだけの作品が出来るのだから無敵だよな、このゴクウの絵のインパクトったらないよな、んでサイバイマンが強すぎなんだよな、この設定というのは、昔のファミコン並のシビアさでもあるが、このぐらいのシビア感があった方が逆に面白いんだろう、そもそも現代のヌルゲーと化した作品が多すぎやしないか?だから洋ゲーにシェア持っていかれまっせ、逆に洋ゲーの方がシビアかある、例えばこの前紹介した Fallout のデスクロー強さ、デスクローと一口に言っても、大きさなど種類によって強さは異なりますが、基本はヤングデスクロー(小型で弱い)通常のデスクローがいる、読んで文字のごとくそのままなのですが、このモンスターとの戦いで打撃勝負(格闘)は禁物で、基本勝てないというのはこの前ブログで言いましたが、格闘スキルと打撃武器のスキルを上げて戦ってみても、攻撃を受けてしまった瞬間にかなりのダメージが予想される、ここで普通に考えられる別に接近戦しなくてよくね?って話で普通にエネルギー系の銃など、通常の銃を使えばいいだけの話なのである、でもこのゲーム設定が面白い内容となっている、Fallout の舞台として腐敗した世界観となっていますが、この感じにピッタリですよね、ここでRPG ツクールでゲームを作った事を思い出すとおそらくドラゴンボールスーパーサイヤ伝説を見るに若干のマス目などでカイワレマンの数とキュウコンマン出現率が上がるマス目が決まっているのだろうと思われる、つまりこの考えというのはドラクエ1のことを考えれば自ずとわかるはずですが、敵が出現しないからと言って長旅を続けているバカ強い敵に出くわすことがあります。この現象だと思います。つまりフィールド上の自由を追求するのならば、それだけの難易度は覚悟しなければならないという仕様だ、今ではゲームバランスなどでこのような近道はないヌルゲーと化すパターンが多いと考えられるのである。