おぴお

限界突破で更新します。

山の雑談

下書き保存した記事を何ヶ月も置いておいて後書きしていざ投稿となる、下書き保存した日時に投稿されるのだが、これを使うと歴史間変わってしまうじゃないかな?まぁ厳密なデータを見ればわかるので、そんなことはしないでの心配はないのだが、何となく思ったので書いてるまでです。

なんか暑くなったり寒くなったりで季節の幅は大きくなってきますね、生物は10度も温度が変われば大問題だよな、夏場の蜂だって秋の中頃ぐらいで息絶えてたよ、あれだけ夏は猛威を奮って飛んでいたが、宇宙という大きなものからすれば、後から誕生した生物の一つに過ぎないのだからね、温度の急激な変化とかは山の標高とかにも左右するよね、田舎に行けば行くほどに日本はまだまだ人間が住んでいる場所って少ないのかな?って思うがこれ以上住まれては自然からしたらたまったもんじゃないだろうね、誰目線やねんって話ですが、そんな事を思ってしまいましたよ。富士山の5合目まで車で行けたよな、後から調べたのだが須走(すばしり)ルートだったとはな、そんで5合目から外の景色を見渡し、雲の上にいたよ、そのときの天候は曇りだったがなんだか、昔の人が山の何かが宿っているって感じだったよ、スケールがやばかったね本当に、確かこの話は前もしたと思うが、佐々成政のアルプス越えだっけしかもアレ冬だろ、極寒ともいうがそもそも冬は禁止だよな、山開きでも夏だもんな、まぁ戦国時代、死ぬか生きるかの世界だからそんな事は言ってられないのだが、佐々成政って言ったら有名だよな、信長の家臣でもあって漫画『花の慶次』でも出てたもんな〜、なんか盃を持って信長の死に涙を流していたよな、んで信長の野望・革新でも鉄砲が強かったもんな〜、よくCPUが軍隊を編成するときに、丹羽長秀とか佐々成政明智光秀滝川一益とかで攻めてくるよな、今このぐらいしか思いだせん、あっ騎馬軍団でたまに柴田勝家が来るね知略は南光坊天海とかってパターンがあったような気がするよ、林羅山思いだしてしまったよ、まぁこれは話脱線するのであまり触れないが、滝川一益というとさ〜前田慶次の実父だという話もあるよね〜滝川一益というと忍者だったから、花の慶次でもその部分は語ってるよね、煙管で悪いやつぶっ叩いてたよな〜煙管って言うとさ〜ゴエモンを思い出すのだが、煙管って言うのは傾奇者の必須アイテムだったのかな〜、んでエビス丸が扇子だからね、コント用のやつね、ジャンプ力もないし、なんかメリットあったのかな?って思うよ、攻撃力とかあんま関係なさそうだけどさ〜ゴエモンは。