おぴお

限界突破で更新します。

ブルースリー(李小龍)の格闘技に対する心得

アクション映画と実戦を一緒してはいけないっていのは一応はじめに言っておこう、ここでブルースリー李小龍)が実戦の時は銃を使用するという事はSSRセルフディフェンスで述べている通りで、アクション俳優でもあるが、現実的な戦い方もしっかりしていた。ここで思うのが、日本の警察は色々な法律で危険な状態ですよって話で、これは平和な日本なのでしょうがないのかも知れないが、何事も事前警戒と事前察知でそれが90〜80%占めると言ってますね、まぁその準備も大事なのですが、回避する(逃げる)事が一番大事なのだが、止む終えない場合は、このようにある。

素手素手=◯、刃物✕素手=✕これは人間武器を持っている場合まず逃げる事が大事なのだが、その前に場所の状況なの色々な場面があるだろうがそこは事前警戒で回避するのが有効だろう、ここで辛子スプレーポリスマグナムを有効であるという事は超実戦護身SSRセルフディフェンス河合主水氏も言っている、この動画は結構前から見ているが本当に参考になる内容だ、これから色々な時代の変動が大きくなってくるので何があるかわからないので、この動画は参考になりますね、実践的で、ここで言えることは護身術などの格闘技をやっているから大丈夫だ、体を鍛えているからなんの問題もないという人は結構危険である、動画でも言っているが、それは相手が素手で一人の場合であるとは限らない、格闘家・朝倉未来しくじり先生言っているが2人対50人で喧嘩して重体になったと言っている、これはロシアの屈強格闘家ですら複数で襲われた場合命を落とすぐらいの状況なので、鍛えている事に越した事はないにせよ時と場合が大事だろう、まぁそもそもそんな状況にならない時間帯など場所が大きく作用している、ここで話は飛んでオカルト系の話になるがオーラ(江原じゃないよ)つまり類は友を呼ぶって感じで、その雰囲気は己の置かれた環境が大きだろう、それに気付けるかどうかで意識というのは変わってくるのではないだろうか?そんな感じで長々となってしまったのだが、こんなもんだ。んでさぁ〜今日言いたいのはさぁ〜ランボーのさぁ、怒りのアフガンとかじゃなくてさぁ、普通に山道みたいとこ歩いてたら職質受けて、勘違い続きで口下手なランボーが益々勘違いが広がり、最終的に州警察をボゴボコにしてましたよね、まぁ州警察のポテンシャルとグリーンベレーではベト戦での実践経験値が違うかどうかはわかりませんが、あんななる前にどうにかならなかったのか?って思うのだが、あれはランボーさんの口下手による災難としてだ、ここで時事ネタニュースですが、オンライン給付金で1人の人間が10回申し込みしてるそうだから、役場はてんてこ舞いだろうね、マスク届いたよって人いるのかな?まぁこれ時間がかかるだろうね、そもそも税金というものは、バビロニア奴隷制度の延長線上のものと思っている税と言うのはそういうものだ、昔なら米だったしね、縄文文明は一万五千年の歴史とも言える、縄文時代に既に農耕は始まっていたとされるから、今までの歴史の教科書はあくまでも点数稼ぎに過ぎない、真実とはわからないものであって番人に知られたら効果がなくなるので、現時点は嘘でもそのままというパターンが多いだろう、そもそも用途が変わってる、学校と言うのは真実なんど知らずとも、人間が選別という側面も持っている、この部分だけかえつまむとなんか嫌な感じになるが、人間ってのオリンピック創設もあるが、優劣をつけたがるというか、争う事を好む傾向にある、だからと言って現代の運動会では皆んなでゴールするという話もあるが、あれはあれで事態をもっと悪化される、恐ろしいものやもしれない、でも自身でもどちらが正解なのかもわからんが、バランスが大事なのだと思う、このバランスが崩れた状態に気付かずそのまま行くと良かれと思ってやった事が後々に仇となるパターンが多いだろうと考えてる、例を挙げると日本の植林などの問題から言える、スギ花粉による植林の手の届かない現状、その木材が実際に使われずに廃材となる現状、これは外国な木材が安く手に入る現状があるからか?その他にも探せば色々ネタ話はあるが、そんなもん言ってもしょうがないじゃないか(えなりかずき)って感じで今日はここまでにしようかなって思います。

すんまそ今この文章は久々にスマホで書いてるのですが、今少しPCの方で色々調べてまして、調べながら書いているっていうのが現状な訳で、何を調べているのかと言いますと、元謀原人は中国最古の人類と呼ばれている話で歯の化石から言うとアフリカからアジアに進出したホモエレクトスだと考えられている。

その骨は北京原人よりま古いもののようだ。