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美濃あたりの武将、竹中半兵衛、明智光秀の雑談

竹中半兵衛ってさぁ最初斎藤家家臣だったよね、確かあのへんってさぁ、蜂須賀とか可児才蔵とか明智光秀もいたよね、土岐氏の支流である明智氏の出身とあるが、つべでさぁ大河ドラマの予告編みたいなやつを見てんだけど、光秀若い時に松永久秀に会ってるんですね、松永久秀ってさぁ、茶器の平蜘蛛だっけ?それ持って天守で爆死したんだっけ?漫画へうげもで見ただけの話ですが、爆死は有名な話ですが、松永久秀って言ったエロ本を作った武将っても有名ですよね、この話前しなかったっけ?忘れてしまったが、確かこの話昔コンビニで買った歴史の裏話系の本であったんが、忘れてなかったらそのうち記事しようと思うよ、んで明智光秀はさぁ、あけっさっぁまとして神様として石になってるから悪い人じゃなかったんだと思うよ、石田三成みたいな感じだったのかな、石田三成だって大一大万大吉の旗を掲げてたんだから、真面目でいい奴だったんだろうね、親友の大谷吉継とのエピソードで茶会の話があるように、大谷吉継は顔を頭巾というか白装束っていうのそれで顔を覆っているのが有名だが、それには訳があり、吉継は病気の為顔を頭巾で覆っていたのだが、その顔の膿が茶会の時入ってしまったそうだ、勿論お茶は回し飲みする作法なのかわからないが、決まりがあったそうが、他の武将は嫌がったそうだが、石田三成は全部飲み干し、美味しいお茶です的な事を言ったそうが、そこからもう一人の親友、島左近と3人で関ヶ原の合戦を決意したんじゃなかったっけか?
だから、何故毛利の兵は動かないって怒るシーンとか裏切る小早川秀秋とか赤座とかその他色々が一斉に徳川に寝返ってしまったようだ、それを計ったのが黒田官兵衛の息子黒田長政という話もあるが、徳川家も色々裏工作もやっていたのだろう、徳川忍者組織ら大きかったからなぁ服部半蔵やらの忍者スパイ部隊をいち早く作っていたのだ、こう言った展開に持っていくことが出来たのだろうと思われる、ここで徳川家康は毛利までも騙した訳だが、徳川家康は後に毛利領土を没収してその恨みが後々明治維新で爆発する事になり、薩長同盟となり江戸幕府は崩壊するのである、グラバー龍馬の姿も忘れてはならない。

話は戻るが竹中半兵衛はさぁ日本版諸葛孔明としても有名で、竹中半兵衛は『知らぬ顔の半兵衛』と云う異名を持つのだったそうだ、知らぬ顔を装いながらでも気づけば、半兵衛の狙い通りに事が運んでいることろから、軍師竹中半兵衛は有名ですね、三国志で言うと臥竜鳳雛とあるが、戦国では秀吉に仕えた竹中半兵衛黒田官兵衛となるだろう。