おぴお

限界突破で更新します。

インパクトなどの直感力

今日は何を書こうかなって思ってましてね

 

決まって無いけど、基本色は黄色とだけ言っておきます。

 

配色のインパクトってのはあるよねミュージックビデオなど、インパクトを持たせるには人間が一目みてインパクトがある方が印象深いというか何といくか、しっくりくるんだろうね、多分人それぞれなんだろうけども、そんな曖昧なところをじっくりと調べたのが統計学的なもんなんじゃ〜ないかな?

こういう学問的なもんはともかく、もっと野生的なもんで直感で良いか悪いか、印象に残ったかが大事なのだが、そんな簡単な終わり方では納得いかない人がじっくりと調べると学問的なものになってくるんだろうね、勿論感覚的なものの方が分かりやすいし、潔いし、気持ちがスッキリするからそれに越した事はないけど、でも根拠ってのも人間生きていれば調べたくなってしまう性ではある、だから理屈っぽくなるとそこに頭でっかちになる場合もあるけどもそれもそれで学問なので有りですね

でも人間の野生的直感ってのもまだまだ未知の能力ですよね、そんな曖昧な感じの感覚をあんま考えないで感覚と自分の勘だけで手探りで探っていくのも面白そうですね

人間が思う感覚的な力ってのは未知でこんな事は考えてもしょうがないのかも知れないので、まず作ってみて手探りで探していくものなのかも知れないですね?

わからんが、そんで直感を大事にしている人の一人にアマゾン創業者のジェフ・ベゾスが「In the end, we are our choices.(結局のところ、私たちは自分自身が下した決断の集大成である)」って言って記事があったので引用しておくけども、なんかさ〜色々な起業家ってさ〜危険回避とかよりも、チャレンジャーというか直感的だと感じてしまうのはワイだけだろうか、結局色々考えた後は直感に任せるってシーンが多い場合が必ずしもあると思う、それが良かったのか悪かったのかはともかく、悪かった場合でもまだ途中経過ということなのだろう、そう考えれば悪くは無いはずだ。

そんな直感力頼りにして生きれば磨かれる場合があるのだろうか?と思うのだが、良くいう言葉があるように『直感を磨く』って感じのやつね、よく言う方法は思考の末にリラックス状態で、ひらめきが起こるとも、一番は歩きながら考える事だろう、まぁこの方法はシーンを選ぶ方法だろう、森林浴などと言った自然豊かな場所で散歩しながら考え事をすると言ったものが良いだろう、勿論人混みだと邪念や雑念が入る事は予想されるので言うまでも無いですね、なんか昔聞いた話なのですが森林浴、詰まり太陽の光と木々の緑の木漏れ日の光には生物に良いものがあるとか聞いた覚えがる、科学的根拠っていう言葉は控えたいが、意味がちゃんとあるそうだ、まぁ直感的に気持ちが良いか悪いかって話に尽きると思う。