おぴお

限界突破で更新します。

iPhoneを温めるとこうなった。

iPhone5を高温にさせた結果こんな画面出ました。

改めてiPhoneは丈夫だな〜って思いました。

んでなんでこんな事態になったのか?

それは寒いからバッテリー死んでます。

そんな中コタツで温めて使っていたんですよ危ないって思うかも知れませんが、温めなければスマホで記事が書けないのでこれはこれで死活問題になるので今、PCで書いてます。結果的にPCを使ってます。

結果的にこの高温注意ってやつは冷ましていると普通に解除されて、このあと問題なく使えてますが、改めてiPhoneっていう端末の安全性と耐久性を知ることが出来ました。

こんな素晴らしいものを作ったジャブズとAppleメンバーは凄いですね

中でも凄いのがスティーブ・ウォズニアックが化け物並に突出していたそうだね

wikiにはこうある:Apple IおよびApple IIをほぼ独力で開発。多くのコンピューター関係者に人柄を慕われ「ウォズ」と、また、技術者からはApple IIの設計などから窺えるその技術力から「ウォズの魔法使い」とも呼ばれる。アメリカ国家技術賞グレース・ホッパー賞を受賞している。

ジョブズは確かプログラミングあんま出来なかったというかマーケティングって感じの人なんでしょう?確か、映画のソーシャル・ネットワークをみたんですが昔の事で内容の8割型忘れたよ、あれはFacebookの話か、マーク・ザッカーバーグサバンナ高橋って感じでMicrosoftだってある話によると日本のOSソフトトロンのコピーって話もあるが本当かどうかはわからん、だがあの当時から板タブ的な機能が備わっていたであろう画像が斬新だったね、今でこそWacomのペンタブが有名だが昔のトロンにすでにあったとは、恐るべき発想だった事は確かだ。

だがこの問題も時間が解決してくれそうですね

前にも時間の話をしたのですが、ちょっと続きというか、哲学的な話に付き合って下さいまし
お時間ないよって方はこのへんで損切りをして下さい。
時間の話をすると、無駄な時間を省くという事が一般的でもあり、これが1番有効的なのですが
そもそも無駄と思った事は後々になって無駄じゃなかったという出来事にも遭遇したことのある方もいらっしゃるのではないでしょうか?
こうなると哲学的な思考になり、世の中の摂理など真理というのは人知に及ばないのかも知れませんね
でも、そんな事を言って放っておく事も良いだろとが、真理探究、疑問を抱く行動をとってしまうのが人間というものなのではないだろうか?
もっと細かくいうのであれば、物事のプロセスを経るまでの思った感覚などが重要なのではないだろうか?と思っている、同じ行動とったとしても人それぞれ違う感覚を生むので、これというのは、脳内の蓄積となり子孫に残されていくのではないだろうか?と考えている、中にはそうでないパターンも多いだろうが、基本は遺伝的に残るパターンが大半であると思っている

そんな感じに話は大きく脱線しましたが、早く半田買って、バッテリー魔改造をしようかな〜って思っている(まだ分かりませんが・・・)