おぴお

限界突破で更新します。

秒でミュータントタートルズ(Mutant Turtles) Animation Production BYODE(秒で)

今回の題材はミュータントタートルズです。

 

勢いでどんどん行きます。

 

まずミュータントタートルズの好物と言ったらピザは有名ですが、この【秒でミュータントタートルズ】中にもピザを入れてみましたよ、初めはただミーティングをしてるいる風景を描こうと思いましたが、なんだから雑談してる真ん中の部分が寂しい感じがして、オリンピックでパラの選手村みたいな感じのテーブルで何にも無いって感じになってしまうので、ピザを入れてみました。

ここで思うのが滝川クリステルがあれだけ【おもてなし】パフォーマンスしたのだから、ダンボールのベッドとレゴ感漂うカラーのパイプ椅子とビーチテーブルみたいなのじゃ〜海外の方々がっかりするんじゃないかな?

まぁミニマリズム的目線のワイからしたらアリっちゃアリなんだけどね

メリットを挙げると

・持ち運びが楽

・すぐに処分が出来る

・コストが掛からない

・リサイクル出来る

こんなところでしょうか?

ベッドどうにかならなかったのかな?あれ外装だけちょっと木入れたらコスト掛かるのかなやっぱ、経営難で難しいのかも知れませんね、わかりませんが・・・・

 

ミュータントタートルズの合言葉と言ったら「カワバンガ!」なのですが

 

この「カワバンガ!」とは一体どのような意味が込められているのか?

 

何となくではあるが、気合入れてんだろうなってのは直感でわかるかと思います。

 

んでwikiで調べたら、ありましたよ。何でもあるんですねってポカ〜ってしてます。

 

カワバンガ - Wikipedia

カワバンガ(Cowabunga) とは、1960年代のサーファー文化におけるスラングの一つである。主な使用例として、サーフィンでうまく波に乗ることができたときに発せられる、「やったぜ!」などがある。

 

カワバンガ(Cowabunga)ってなんか雰囲気、サモアの怪人マークハントって感じしますがミルコワンパンでノックアウトしてましたよね〜違ったかな?セームシュルトだっけそもそもマークハントじゃ無く、マイティモーだっけ?

忘れた。

セームシュルト見るとドルフラングラン思い出すよね、ユニバーサルソルジャーとかね

はい、カワバンガ(Cowabunga)に話を戻すとだ、wikiにこうある。

この言葉は、1950年代のアメリカの子供向けテレビ番組、『Howdy Doody』に登場するキャラクター、Chief Thunderthud によって使われた言葉、"kawabonga"に由来する。ティンカ・トンカ・インディアン(Tinka Tonka Indians、Princess Summerfall WinterspringとChief Feathermanによる架空の部族)の言葉で、あらゆる驚きを表現するために用いられる"Kawagoopa" という言葉があったが、後にChief Thunderthud(Ooragnak Tribeに属した)が同様の感嘆として"kawabonga"を使い始めた。1960年代、この番組を見て育ったサーファーたちが、この言葉をサーフィンの場で用いて、いつしか「カワバンガ(Cowabunga) 」という現在の語形に変化していった。

 

ティンカ・トンカ・インディアン【架空の部族】とありますが、サーファーってことはだ、やっぱインディオでありモアイでありサモア、ワイキキ、チチカカって感じの南米ペルーって感じで古代アステカを感じてしまうのですが、こう思うのはワイだけだろうか?

人類移動グレートジャーニーを思い出してみるとインディアンは我々の遠い親戚とある、まぁ極論いえば全員遠い親戚なんだけどさ〜、それがどこまで遡るのか?って話ですよね、バクテリアまで行きますか?そんな極論を言ってる訳ではない。

あくまでもカワバンガ(Cowabunga)って何か?ってシンプルな疑問だけの事です。

そもそもミュータントタートルズ描いたキッカケはだ、ソニックからの海外ウケしたキャラから、国産でないスポンジボブや、タールズ行ってみようと思ったまでの話です。

因みにソニックは国産キャラだからね、ソニック・ザ・ヘッジホッグSonic the Hedgehog

セガグループ(セガゲームスセガ・インタラクティブ)のビデオゲームに登場するキャラクター、およびマスコットキャラクターの一人。通称ソニック。また、スピンオフ作品である漫画やアニメーションにも登場している。

姿は、青いハリネズミ(英語でヘッジホッグ)を擬人化したもので、生みの親はキャラクターデザイナーの大島直人、ゲームデザイナーの安原広和、プログラマー中裕司である。特技は音速より速く走れることで、この能力は彼の登場するゲーム上では重要な部分を占め、また、彼そのものを指す大きな特徴でもある。

まさか日本で人気出る前に海外で人気出るとは思わなかったのかも知れませんね

でも青い毛の感じってさ〜クッキーモンスターを連想させるよね

あの感じってなんか垢抜けた感じがしたね、カワイイキャラってのが良くあるが、あのぶっ壊れた感じのホームレス的な風貌でクッキーを荒々しく噛じるって感じで、ゴミ箱から登場って感じであれワンセットになっていてさ〜インパクトあったよね

でもビックバードが何よりも怖かったよ、あの目と2メートル超えしてんじゃね〜のか?って思うほどのデカイガタイが子供向けの教育テレビのキャラクターとしては無理があったのでは無いだろうか?とワイは考えていたもんですね、でもサンダーバードのOPだって十分恐怖感あったもんな〜まぁ良いか、ここで実はクッキーモンスターカワバンガ(Cowabunga)って言葉に繋がるのそうですね、wikiより

別のアメリカの子供向けテレビ番組である『セサミストリート』のキャラクター、クッキーモンスターは、1970年代に"kowabunga!"を感嘆の語として使用するようになった。(頭文字が"K"になっているのは、この言葉が、Kで始まる語例として番組中で用いられたためである。 また、プレーリー・ドーンが「この言葉は単語として認められない」という主張に対する反論として、「カワバンガもまた単語である。難解だが詩的な性質を有している(Kowabunga too a word. It esoteric, but it poetic in its own right.") 」と語った。)また、漫画『ピーナッツ』の登場キャラクターであるスヌーピーもまた、この言葉を広く知らしめたという。

そんで、このカワバンガ(Cowabunga)という言葉が人々の間によく知られるようになったきっかけは、タートルズとあるそっから、プロレスだの色々あったそうだが、詳しくはwikiで確認して下さい。

描いて思った事

やっぱりあれですね顔の陰影を付けると少し怖くなる感じがしたので途中で修正して消しましたね、まぁちゃんと左右対称になっていれば陰影もハマるのかも知れませんが、なんか無い方が良かったのでそのままの配色にしました。