おぴお

限界突破で更新します。

YouTube漫画の求人の雑談

仕事で外注するというのは普通の事なのですが、今ランサーズとかクラウドワースクとか色んな求人で、YouTube漫画の募集やってるじゃん、多分あのジャンルとYouTubeが伸びる事は目に見えますよね、そうでなくてもYouTubeなら何でも伸びそうだと思いますね、YouTubeが2020年1番やった方が良い事だって言うのはイケハヤさんの動画でも言ってますが、YouTube漫画ってのそもそも何なのか?って言う説明をしてませんでしたね、簡単言うとコマ抜きでセリフを読み上げると言った感じで、簡単に言うと漫画の読み上げ付きって感じですね


では何故ランサーズやクラウドワースクなどでYouTube漫画があるのか?
後にYouTubeで資産となって稼働すれば、それ以上の収益源と成り得る場合があるからだと思いますね、皆様知っての通りかと思いますが、限りなく稼げるであろうジャンルだと思いますね、お金があれば、漫画を読み上げる音声(声優さん)も外注でランサーズなど使用して、漫画自体もランサーズで依頼して、全部外注して作ってYouTubeで動画上げるって感じのものです。


この募集をよく4〜5人とか同時に集めて、出来上がり次第、自分のチャンネルで上げるといった感じで、これが大体の仕組みだろう、ですがお金が全てなのか?って思うんですよねイケハヤさんの動画でも、投資とかで利益を出すより(かなり難易度高いようですね)

ここで自分のスキルで伸ばしていった方法が価値があると言ってますが、このスキルにも多くのジャンルに分かれているし密度もあるので一概に言えませんが、とにかく多く存在しますよね、でもそもそもテレビの歴史からYouTubeで動画を見るという行動は一貫して同じなのですが、もっと原始的なことを言うと人間は何に対して面白いと思うのか?いや興味を引くのか?って話になる、まず、学習があり、絵を描いて、踊りなど、歌を歌って、言葉ができて、文字ができて、モノ作り、食事などの調理、身体能力、霊感など、他にも色々存在するが、これぐらいしか思い浮かばないです。順番違うかな?まぁそんなことはおいておこう、これらのスキルがお金よりも価値があることは当然ですが、お金を引きせそれを用いてスキルを買うのも能力だとも思いますね、という事は全てはスキルなのだろうと思うのですが、明らかにお金のパワーバラスが大きくなるのは、ありがちなのかも知れないですね。