おぴお

限界突破で更新します。

忘れてませんよ、注文を承ったイラスト、お待たせして申し訳無い☆

東京キャビンさんお待たせしました。

 

本当ならば去年までに投稿するはずでしたが、700記事の抱負を達成する為に保留していました。お待たせして申し訳ございません☆

 

この記事の意味は全て昔書いた記事に載ってます。コメント欄でご確認出来ます。

www.opio8.com

コチラの動画です。

ダックスフンドは意外と難しかったですね、何より毛が短いのでそのまま骨格がダイレクトに描写しなくてはならないので、かなりざっくり書いて多少ごまかしました☆

因みにスマホアプリで指で描きました☆

 

そして何よりダックスフンドくんの温厚な性格ですよね、 そんな子ガモ?アヒルですか?ここで少し疑問に思ったのですが、「カモ」、「アヒル」、「アイガモ」に、生物学上の明確な違いはなく、英語ではいずれも「ダック(duck)」と呼ばれ、区別されないことが多いですね、コチラを見ました。

「カモ」と「アヒル」「アイガモ」の違いは? | 1分で読める!! [ 違いは? ]

よってアヒルくんとい事にしておきましょう、この子ガモの時から温厚な性格で静かに見守っていたダックスフンドくんなのですが、ダックスフンドという犬種はこんなにも大人しく賢い犬なのか?と思いwikiで調べてみました。

ダックスフンドの性格Wikiより

生まれつき友好的で落ち着きがあり、神経質であったり攻撃的であったりということはない。情熱的で辛抱強い。ただ元々が猟犬であるがゆえに、時として攻撃的・負けず嫌い・頑固・活発・やんちゃ・遊び好きといった性格を見せる。

巣穴の中にいるアナグマを狩る目的で手足が短く改良された。

 

と書いてますね、ときとしてって言うのが、真逆の性格で面白いですが、でもこれは平均的な話で、生命を視点で言うのならば、性格の十人十色、いや十犬十色といったところだろうか、何故ならば昔ダックスフンドを飼っていた友達がいて、良く遊んだ思い出があるのですが、ダックスフンドがまだ子犬だった事もあり、飛んで来ましたけどね、子犬の時は性格が好奇心があって当然ですが、でも散歩とかでダックスフンド見ると本当大人しいというか、ポコポコと歩いている感じですね、まず骨っ子をかじっているイメージはそんな無いですが、これはあくまでもワイのイメージなので、当然骨っ子が好きなダックスフンドも存在してもおかしくないでしょうね

 

という事で今回はダックスフンドとアヒルの絵を描きましたよ〜っていうお話でした。