おぴお

限界突破で更新します。

人類の堕落と火星移住の雑談

ソフトバンクヤバイんでないのか?社外取締役ユニクロ柳井正氏が退任ってあるね、ソフトバンクって言ったら株式会社ムサシだよね、このムサシって言うのはさぁ〜有名過ぎてさぁ誰も投票に行かないじゃないか?って感じで、でも諦めないでアメリカを選挙みたいな出来事を真似てヒラリーが勝つかな〜って思わせておいてだよ、不正選挙失敗して、圧倒数の本当の投票数のトランプが勝つって言うオチもあるので、投票しておいても悪くないんではないか?まぁ山本太郎とかN国の立花たかしが当選したのであながち嘘ではないにしろ、自民が政権を握っているうちはヤバいんじゃないのか?なんて思ってたりしたが、今はそんなの関係ないと思うよ個人の時代だからって思うが、まぁここで言いたいのは個人主義では全滅するって言う極論になるのだが、厳密に言うと個人主義は全滅するが、お金の価値が人間の中に在り続ける以上は個人の時代は続くけど、お金なんてのはただの紙とか法律は存在しないとか言う反社会的発想を連想されると思うが、こんな考えがマジで思うようになったら、集落とかをある程度の団体でなきゃ壊滅して、またまた縄文時代いや中世ぐらいに戻るんじゃないか?そんな戻らないか?
まぁそんな感じで、今ヒストリーチャンネルの火星移住を見てるんだけど、これはアヌンナキとかの話に合点がいきますね、このヒストリーチャンネルの火星移住の話をみると元々は火星人が地球に来て地球環境を整えて地球に住んだと言ってますが、そしてまた地球から火星移住するって感じで生物は火星と地球を行ったり来たりしているって言う話で、んじゃアヌンナキのあのデカさは何?ってなるじゃん、そもそも火星からアヌンナキつまり歴史書(エノク書旧約聖書外典)では堕天使と言われていて、堕天使がアヌンナキということか、エノク書には堕天使の事をミシム?ニシム?なんや?
まぁいいや、そんなかんじで、火星の重力は地球の三分の一で、身長は伸びてデカくなり、太陽光も少なく目がデカくなるそうだこれ完全にアヌンナキじゃん、生物と言うのはその場所に適用するように出来ていて、当然生きる為に進化するのだが、そんな事が起こってあるだと思う方が妥当だろう、したの画像は宇宙人か人間か?っていう話だが、人間だろって感じですが、目と体が大きかったようだ・・・まぁ昔の絵なんで普通の人にしか見えませんね

そしてヒストリーチャンネルでは火星で起こった戦争の伝説が地球の古代の言い伝えや伝説となって聖書やマハーバーラタ叙事詩などで残っているのだろうと言ってますね、火星には自然のもので出来たとされるものではないキズと言うか溝があるそうだ、火星のマリエリス峡谷と言ってますね、グランドキャニオン(530.4m)の4倍だってね、ではノルウェーのリーセフィヨルドのシェーラグ山で言うと、フィヨルドは約1000mだから2倍って事か?
つまりその大きな溝は何か?って話だが、これがインドのヴェーダ神話にあるヴァジュラ【五鈷杵(ごこしょ)】と言ってますね、五鈷杵(ごこしょ)は、煩悩(ぼんのう・さまざまな欲)という敵と戦うために、空海でさえ肌身離さず持っている武器(法具)

種類は、 金剛杵(こんごうしょ) 独鈷杵(どっこしょ)、 三鈷杵(さんこしょ)、 五鈷杵、七鈷杵(ななこしょ)、 九鈷杵(きゅうこしょ)、 宝珠杵(ほうじゅしょ)、 宝塔杵(ほうとうしょ)等々、12種があって両端の爪の数で名称も意味合いも変わり、密教(仏教の一つ)が伝わってから、中国の法具をお手本として平安時代から鎌倉時代に作られて、密教系寺院のお坊さんが修行で使用したそうだ。

またインド神話に登場しする雷神・インドラの持つ武器。非常に硬く、また雷を操る。インドラは仏教では帝釈天と同一で、ヴァジュラは金剛杵(こんごうしょ)と訳される。稲妻を象徴しており棒状で中央の柄の両側に槍状の刃がついている。中央が空洞の円盤上の武器として描かれることもあり、いくつかのバリエーションが存在する。

【ヴァジュラの起源】

これさ〜空海も右手に持ってたよな〜、そんで左手に数珠を持ってましたね、まぁ空海は置いておこう、このヴァジュラ【五鈷杵(ごこしょ)】なのだが、雷を操る。とあるように電撃を発生させるそうだ、これが実際に使われたのが火星に住んでいる時代で、遠い祖先がヴリトラ(梵: वृत्र, Vṛtra)は、『リグ・ヴェーダ』などで伝えられる巨大な蛇の怪物を倒す為に使われたそうだ。

巨大な蛇の怪物じゃないのか?普通のデカイおっさんじゃんか、これいたら怖いけどさ

でもさ〜神話の怪物ってコロコロ変わるよね形っていうの形状がさ〜、まぁ時間とともにそんぐらいアバウトなもんになってくるんじゃないか?

それば火星に存在している大きな傷であるマリエリス峡谷という事らしいですね

面白い話ですね、ヒストリーチャンネルでさ〜昔ヒトラー要塞ってやつもあったよな〜あれも面白かったですね、ヒトラーと言ったら南極探査ですよね〜これも地球の裏側に話は飛ぶのだがこの記事ま前にも書きましたので貼っておきます。 

まぁファンタジーだって言えばそれまでなのだが、南極は昔緑が生い茂り大陸であることは有名だが、この更に下が空洞になっていてだファンタジー満載って感じで、もう何が現実かなんてのはどうでも良くなって来ますね、まぁそんな感じで、以上です。