おぴお

限界突破で更新します。

生きやすさと精神コントロールの雑談

つべを見てるとさ、色々な動画があって非常に助かるよね、なんせ面白いもんね、これは個人の価値観ではあるが、色々なスキル動画などもあるが、そのスキル=お金を稼ぐと言う方向性のものもあるが、それと言うのは万人が稼げるとは限らないのであるのは知っての通りですが、ならば万人が気楽に生きれる、逃げ場を見つけるのようなサバイバル動画のものを基本的に好きだ、この万人がって考えは共産主義的流れか?って思う方も少なくないだろう、そんな重たい感じじゃ無く、オリンピック終了後もしも艱難時代に差し掛かった時にお金に依存しない生き方という話ないものか?と少しばかり思うのである、とは言っても土地を買う資金は必要になってる、それが難しいから困っているという現状なのですが、これは極力安い田舎の山奥なんてのが自分としてはベストなのでないだろうかと思っている、まぁ艱難時代がもしも起こったらの話なので軽いノリ程度の話だ、今日書いた事も明日には忘れてるかも知れない感じのノリ話し程度のもんだと思って欲しい、では、全てはマインドの問題だと言うのなら精神にコミットしていきたいと思う、精神と言う括りで話すのならかなり偏った話になって来るので、これは半分聞き流すぐらいが丁度良いのかも知れない、砂糖特に白糖はゲートウェイドラックとも考えて良いだろう、何故アダムがの食ったリンゴみたいなのが禁断の果実っていうのかな〜って薄々思ってたんだが、アレって言うのはワイの見解だと、果物自然界の物であっても甘いものと言うのは精神に作用するのではないだろうかと考えている、いやそれメタファーだからっていう方もいると思います。魅力が増し、欲望の対象となるってWikiに載ってるしね、旧約聖書の創世記読めやって言われるかも知れんが、ここで禁断の果実とは善悪の知恵の木を指すとあるが、これを食ったアダムとイヴは無垢(純粋無垢)が失われ、裸を恥ずかいと思い、局部をイチジクの葉で隠すようになる、これを知った神(エロヒム)がアダムとイヴを追放し、死すべき定めで、生きるのに厳し過ぎる環境の中で苦役をしなければならなくなるとある。苦役ってのは懲役とか、辛く苦しい労働とある、まぁこれはバビロニアのに繋がって来るのだが、バベルの塔って感じで、ゲームのドルアーガの塔話ししょうか?ナムコが作った、バビロニアン・キャッスル・サーガ、ゲームデザイナー遠藤雅伸によるバビロニア神話を題材としたゲームだやね、これ全部Wikiに載ってるからね、話は戻るがつまりは甘いものから、さらなる甘味を求めるって感じで、ヨーロッパ貴族の奇行などからも見られる、関係ないものもあるが、ハプスブルク家のカルロス2世は明らかに近親交配からなるもので、生物ではそれを避ける仕組みが持つものが様々な群れで知られるとWikiにある、そもそも近親交配をする理由は王族の権力や財力の拡散を防ぐ役割と親族間の結束を強める効果があるだろう、そして進化論で有名なダーウィンも近親婚をしていたそうだ、まぁこの話はネットでニュースとかで載っているので興味がありましたらそちらで調べて下さい。
つまり白糖たいうのは、石油の前に金になった金塊みたいなもんで、貴族がパーティかなんかで、ティーカップに砂糖をたんまりと入れている豪遊イメージが浮かぶと思いますが、そういう事なんじゃないか、つまり砂糖、白糖多量摂取から人工甘味料から鬱など精神を病み、奇行などこれらは先程も言ったがゲートウェイドラックでそこから精神科へと行くと言った具合だろうここからは、あまり話すやめておこう、内海聡の本でも見ると良いだろう。ここで本のアフィリエイトリンクを貼りがちだが、金儲けをするとシラケる場合があるので、んなもんは貼らん、まぁここまでの内容はあるパンイチの雑談に過ぎないですんで、適当に聞き流しておくんなまし。