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語源から見える歴史・雑談

先程の記事とはコチラ

先程の記事で言ったアダムとイヴが禁断の果実食って追放した神エロヒムヘブライ語でエライオン(最も高きもの)と呼ばれ、慣習的にエロヒムになったようだ、これWikiに載ってるからね、まぁ長い間何回もエライオンって言ってたらエロヒムになったってことやろ?、なんか日本語みたいだな偉いオンって感じか?、ヘブライ語と日本語は似ているとか、またここで日本人はユダヤ10氏族だと言う話もあるが、ユダヤに寄せなくても、縄文文明でこの国は既に文化を持っていてだ、寧ろムー大陸の末裔なのではないか?という説がしっくり来るんじゃないか?現にユダヤとの食文化の違いなど、荒々しさが違うのではないだろうか?まぁ厳密に言うのなら今の日本人は本当の意味での大和民族か?そもそも大和民族自体が日本人のつまり縄文人であるヤップ遺伝子を持っているのもなのか?厳密に言うと中華民族朝鮮民族の血も混ざっている民族が多かろう、これに関しては話が長くなるのでやめておくが、ではユダヤ人を一つとっても、ハザール人も入っているだろう、これがユダヤ人と言う民族の誤解も与えているのだろうが、結果人種差別的思考に陥ってしまいがちなのである、だがこのような視点も時として重要なのではないだろうかと考えている、と言うかそんな事は当たり前か、まぁただ言葉が似ていただけの話だし、色んな言葉が今の日本でも入って来てるもんなお寿司のイクラなんてあれロシア語らしいじゃん、なんかウクライナを連想してしまうのだが、ウクライナとロシアは違うからね、クリミア半島が最近では有名な話だが、この辺の情勢はあまり詳しく無いが、ウクライナって元々ハザール王国だからね、そしてクリミア半島はトルコ系のイスラエルと言う、クリミアはタタール人に変わってロシア人が入って来たそうだ、クリミアの人口の6割がロシア、3割弱がウクライナ系、残りの15%がクリミアタタールと言った状態のようだ、モンゴルの支配があったよね、モンゴル帝国(キプチャク汗国)そしてロシア革命を経てソビエトになりクリミアに関してはウクライナに返し、クリミアの中にある軍事基地セヴァストーポリ(セヴァストポリ)は返さないと言う感じで、ソ連崩壊後、クリミアは自治区という形になっていたようだ、ウクライナの本土は西に親欧米派と東の親ロシア派に別れ、革命が起き問題が起きた事となる。まぁこっからはネットで調べれば出てくるので、ここまでとする

因みにウガリット語形やアッカド語形でイル(il [’ilu])等という。この名は恐らく「強くある」と言う意味の語根「’wl」に由来すると考えられている。ミカエル、ガブリエル、ラファエル、ウリエルなどヘブライ語由来の天使の名に含まれる「-エル」はこの語に因む。ウィキ引用

今流行のガブリエル、ラファエルのエルには『強くある』という意味が込められていたとは、そもそもが神々の名前なのだが、絵描きのラファエロ・サンティの方も連想しがちですよね、商人としても上手だった絵かきのようですが37歳という若さで死去とある。

〜ロシアの歴史〜