おぴお

限界突破で更新します。

寒いのに稲川淳二的なホラー要素を入れてみた。

今年の記事数がオーメンになってますね、666って感じでさ〜これを投稿すると667記事になりオーメンじゃないんだけおどもこのさ〜666って言うのはさ〜結構陰謀論とかでも用いる場合が多いよね、なんかさ〜ヨーロッパのワインメーカーとかもこの666のロゴが隠れて印字されていたんじゃ無かったっけ、ワインかどうかは忘れたがこのさ〜ダビンチコード的なやつが必ずあるんだよな、ダビンチコードってのは映画の話だからね、あれね〜途中眠くなって寝たよって人も多かったのではないだろかな〜そんなもん見るのならば、クリムゾンリバーでさ〜雨降ってる中敵が長距離走って逃げる時さが印象的だったよな〜あれで手がかりが見つかってくるのだが、結論言うと双子だったんだっけかな?まぁネタバレしてすまんって感じで、あんまり語らないが、Amazonプライムで映画見るなりしてくれ、ここでハンズフリーの機械も出てんだね 

高いからリモンで良いよって人の方が多いが金持ってたらさ〜OKGoogle的な感じで喋ってコントロールするのかな?そんな感じでさ〜オーメンと言ったら、当然エクソシストが出てくるのだが、新しいエクソシストも怖いけども、昔のやつがリアルで怖いんだよな〜あの感じなんって言ったら良いかわからんが、部屋の真っ白な壁紙から怖いからね、あの時代の映画ってさ〜なんか生ナマしさがあったよな〜CGとかそんな無かったけどさ〜トラウマになるぐらいのインパクトって言うか頭に残るんだよね〜つべでも貼っておこうかな〜って思ったが怖いからやめておくかな、一応リンクは貼っておくが、再生するかは自身に委ねるとしようYouTube

そんでこの中でさ〜結構トラウマがさ〜ジェイコブス・ラダーだよな〜これなんかで見た思い出があるが、勿論全部は見てないですね断片的に見ただけで、今になって興味がかなりある、これさ主人公もう参ってるのに見てしまうって感じでさ〜この感じって子供時の怖いものを散々みたおばけ屋敷の感覚に近いと思うんだよね〜もうやめてくれって感じのあの感覚ね、そしてウィキで調べるとマコーレー・カルキンが主人公の息子役として出演している。とある

あらすじが面白そうですね、1971年、ベトナム戦争中のベトナム。ジェイコブ・シンガーは仲間の兵士たちとくつろいでいたが、突如敵兵の接近を告げられる。銃撃戦により仲間は次々と死亡、ジャングルに飛び込んだジェイコブも何者かに腹部を刺される。だが次の瞬間、ジェイコブはニューヨークを走る地下鉄の車内で目を覚ます。ウィキより

まぁそれ以外にも赤い影ってのもヤバイですねこれってさ〜1973年の映画なんですね、んでミザリーブラックスワンとジャイニングは見ましたよ、ブラック・スワンはDVDで見たかな、そんでミザリーはツタヤで借りたかテレビで見たかだね、そんでシャイニングはネットでなんかのサービスで見たような気がするよ、最終的に幻覚って感じで狂っていくパターンだったような思い出がありますね、そんで最近の映画で興味があったのはウトヤ島ですねYouTube

ノルウェー・ウトヤ(Utoeya)島の銃乱射事件の映画で実際にあった話です。

そんで実際の犯人の顔がこちらです。

YouTube

こんな感じで日本の映画もかなりトラウマレベルのものが多いのでここまでにするが、日本は銃が無いってだけで安全だろね、あんなもんがガンショップで買えちゃうんだから怖いもんだ、その話になるとだ中国はさ〜ゲームでもギャンブルや血だまりが出るゲームは全面禁止。色を緑にしても不許可って記事がありました。

まぁあれだね、世界をみると色々あんな〜って感じで1500文字行ってたのでここまでとする。