おぴお

限界突破で更新します。

食い物もぐもぐな適当雑談

あの〜ワイは7年ぐらい前から薄々気づいてはいるが、あんま言うもんじゃないと思い口を噤んでいたのだが、先に言っておくがこれはワイが適当に思っている事なのであんまり本気にならずに適当に聞き流す程度のいつもの雑談と思ってスルーして頂くのが一番だと思うよ☆んで何言うんや、はよ結論言えやって感じでだ、あの〜グルタミン酸ナトリウムなどが脳に蓄積するとなんらかの問題が起こるのではないだろうか、そもそも高齢者の交通事故などで、理由を聞くと正常な判断が出来ないというように言ってますが、そもそも人間は高齢になれば当然脳が衰えるのは当然ではあるのだが、そうでない人との差はどこから生まれるのだろうかなんてのを不意に考える事がある、そもそも肉食か菜食か?とかも考えたのだが、沖縄では豚肉を多く食べて長寿だとか、まぁちゃんと運動してるからってのがでかいんだと思うけどさ〜、そんでイヌイットの食事では肉オンリーって言っても過言ではないよな、火を通さないで食す、こに関しては新鮮なら大丈夫なのである、今はもう禁止になったユッケとか馬刺しとかだよね、馬刺しは今だにOKなんだっけか?でもさ〜本当に新鮮な牛肉を昔刺し身醤油で頂いた事があるが、あれはマグロの大トロの感覚に近いものだろうと考えている、もっと言うとだ海洋生物の水っけのない感じと言った方が良いだろうか?まぁ旨かったという思い出がある、肉食でも長生きしているのは遺伝子というものなのか?つまりはゴリラが草を食っただけで筋肉をつける事が出来るようなものかと考えている、イヌイットの食事でキビヤックっていうアザラシの腹の中にアパリアスと呼ばれる小型のウミスズメ類の海鳥を大量に詰めこみ、地中に3ヶ月から長いときで18ヶ月埋めて熟成させたものをいうそうだが、漬物の理論なんだろうけど、これ現地の人間でなければ、まずあたる人もいるようだ、そして手に付いたニオイは1週間だっけかな消えないって言っていたような気がしますね、まぁこれはシュールストレミングとかと同等なのかどうなのか分からんが、くさやすら食った事のないワイには到底予想もつかないニオイなのだろうと思いますね、なので食い物で言うのならば、加工されていない、新鮮な食事が大事なのだろうと考えている、まぁ食品添加物など市販薬(石油由来)などの影響もあるだろう、それらは体内に蓄積するので、排出させるには時間が掛かるだろうね、これはあくまでも陰謀論的なもので信じるか信じないかはあなた次第ですっていうやり過ぎの関だからね