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ドラマ三国志スリーキングダムスを元として三国志で天下をとる為に大事な要素とは

ドラマ三国志スリーキングダムスを元として三国志で天下をとる為に大事な要素とは何なのか?と考え、そこで生まれた考えが面の皮の厚さなのではないだろうか?と考えている面の皮の厚さと言えば司馬懿で、ここで言っておくが司馬遼太郎はフェイクだからね、簡単に言えば建築界の安藤忠雄みたいなもんでコンクリート打ちっぱなしは湿気も溜まるはで詰まり、洞窟に住んでんの?って感じで冬は寒く、夏は熱くだからね、まぁそこをエアコンやらで焚きっぱなしの状態なら話は別だが、福沢諭吉って感じで、学問のすゝめは天は人の上に人を造らず、こっから「といえり」と続くってのはさ〜ネット調べると載っていて、元々は福沢諭吉の言葉ではなくアメリカの独立宣言からの引用された文と考えられている。そんで文章は続き最終的には「人の世は平等ではない」とある。まぁこれは納得いく最後だ。この考えは昔武家武家、農民は農民って感じの状態から今では頑張れば誰でも何とかなれまっせって感じになったのだという感じでしょうね、その点ではシグルイの伊良子清玄は天才肌だった為、実力でのし上がって行ったのだろうと考えられる、そんな世も例外は存在するのであってそんな話がドラマとなる、故に面白いって感じで、詰まり何が言いたいのかって言うとだ福沢諭吉司馬遼太郎安藤忠雄コンプラドールだったのかもねって話です。断言はしてませんよ、まだまだワイの勉強不足なのかも知れませんからね、まぁ坂本龍馬がチヤホヤされてだ、竜馬かぶれ武田鉄矢登場って感じだが、武田鉄矢のラジオ今朝の三枚おろしは面白いので、参考になる場合もある、そして坂本龍馬はクーデターを起こした売国奴というのが本当の歴史だが、でもさ〜売国奴って悪い感じで捉えがちだが、結局さ〜勝てば官で負ければ賊なんだから、だったら坂上田村麻呂阿弖流為はどうだったの?って感じで更に遡ると縄文人詰まり日本人、大和民族とはって話になって、wikiで調べると伊藤博文の顔も出て来ますが、大和民族じゃないけどね多分、まぁ真相は分からんよ、んでさ伊藤博文(いとうひろふみ)って言うのが主流だが、苫米地英人伊藤博文(いとうはくぶん)という、元々は伊藤博文(いとうはくぶん)だ正しいのだろう、はいまた脱線しましたね〜、さて続きと、面の皮の厚さと言えば司馬懿で、勿論別の要素も軍師として素晴らしが、諸葛亮の敗因は何だったのか?それは水鏡先生が言っていたよね丁度劉備パーティーに加わり、ドラクエのチャララララララ、チャララララララ、タララララララララン、ララランのときだよ、水鏡先生が草むらか竹林の影で崔州平と共にこう言っていた『ときを得てない』ってね多分、んで惜しいって言って終わってたな、つまり運が悪いって事なのか?司馬懿を兵糧に油を染み込ませ丸焼きにするという罠にハマった状態でだ、まさかの大雨で司馬懿ハッピー生還って感じで、孔明ブハって感じで床に伏した訳だ。そんな感じで面の皮の厚さにつながるかは置いておいてだ、やはり必要な要素はだ面の皮の厚さなのか?と思いきや、やはり純粋に生きるのが一番で素直に一番いいよねってなるけども、度が過ぎるとだ張飛のような純粋に生きていて傍から見たらいいよう見えるが、親戚にいると困るんじゃないのか?っていうアレですね、まぁつべで見る分には面白いけども、親戚にいると困るって先程も言ったがこんな感じだろう