おぴお

限界突破で更新します。

コーヒー豆カビ毒(マイコトキシン)

 この季節になりますと何となくコーヒー飲みたくなって来ますよね、そんでコーヒーを飲むにあたり少し気になった事を書いていこうと思います。

そもそも外食先など喫茶店などで飲食以外のときでも時間があったら少しお茶するときもコーヒーは頼みがちですよね、コーヒー飲むと目覚めるとかカフェインとか言うあるあるは勿論の事、良い飲みものですよね、コーヒー豆って消臭効果があるから、魚のニオイがついたまな板とかに効果があるとか言っていたが、逆にコーヒーのニオイがまな板についてしまい、食パンをさばきたくなってしまうのではないだろうか?まぁそんな事は良いとしてだ、まな板ならば昔ながらのお酢で消臭すれば良いだけの話だ、酢のニオイするでしょ?って思うが酢を塗って5分ぐらいして水洗いすればニオイ取れるからね、まぁこの内容も昔よく流行ったよな、でだ本来思った事はこれではなく、コーヒー豆に遺伝子組み換えあるのかな?って思って調べたらなんかあるらしいけど、大して流通していないようだ。

遺伝子組換えとコーヒー豆の事情が知りたいです。現在はどこまで進んでいるの... - Yahoo!知恵袋

でもさこれ2017/4/17の話だから2年もすれば入っててもおかしくは無いのかも知れないですね、まぁそんな心配してもしゅがないってのは分かるが、このままでは相当量の豆がGM豆になってしまうのではないだろうか?今の時代遺伝子組み換えが危険だと言うことが明るみになってだ、遺伝子組み換えの豆の品種が出来てもまず公開しないだろうね、普通の考えが通じないからこんなバイオテクノロジーが発達するのだが、これらが体に害を及ぼす事をわかっていながらこういったものを作っているのだから、キューバが無農薬有機栽培って感じで、経済制裁でならざる終えないって感じだったのだがそれが吉と出たって感じで、それでもだコーヒー豆の場合はカビ毒というものが発生するそうだ、なんだかピーナッツみたいな病気がコーヒーにもあったとは知りませんでしたよ、そしてそのカビとはどのようなものなのか?カビ毒(マイコトキシン)といい発がん性物質であり脳にも炎症を起こしてしまう可能性があるそうです。熱分解されにくい性質のため、焙煎しても消えることは無い、これは強敵ですね、それ以外にも農薬による発がん性・健康被害があるのにカビともなると、本物のコーヒーを探そうかな楽天かアマゾンでねでもさ〜オーガニック・デカフェとかあるけども、カフェインが無いとカビ毒(マイコトキシン)が発生しやすいそうだ、まぁこの記事を見て書いたのだがワイはまだまだ調べなきゃな〜では・・・

秘蔵コーヒー豆知識 | 無農薬・有機栽培コーヒー豆の専門店 生豆屋(きまめや)