おぴお

限界突破で更新します。

またまたフライパン関係の雑談

今回はさ〜結局安全なフライパンってのはどれなのか?という疑問を永遠と語っていくやつやろうかな、実際永遠では無いにしろそんな感じの、堂々巡りって感じの自問自答を繰り返す感じでだ、このフライパンっていうネタもさ〜結構前から言っていたのだが、今またフライパンの焦げ付きが目立つのだ、ってか焦げていうるんだが、そんな感じで良いあるフライパンネタの記事を軽く読み漁っているのだが、油いらずの焦げないフライパンで検索するとスーパーストーンバリアが出てくるのだ、このフライパンってさ〜2015年に流行ったやつだよな〜そんでAmazonレビュー見るに4ヶ月目から焦げ付くようだ、まぁテフロンフライパンっていうのはさ〜テフロン加工(フッ素樹脂)なのだが、有毒物質出すっていう話は良く聞くけどさ〜普通使いならガス出ないよって言う話もあるが、もっと詳しく掘り下げて行くとだPTFE (ざっくりフッ素樹脂)の使用温度の上限は 260℃通常調理時の器具温度は 150~190℃くらいであり、食用油を熱したとき、煙の出始める温度は約 200℃と通常での使ってれば安全って言ってます。

ただ、からだき、から焼きすれば260℃を超える高温となりガス発生してヤバイよって書いてますね、だが加熱開始から約3〜4分で耐熱温度は上限の260℃に到達するそうだ、ソースグリーンパン紹介動画 - YouTube

そんでグリーンパンは耐熱温度の上限が高く有毒なガスを発生させないそうだ、そんでフライパンには色々な種類が存在するのは皆さんもご存知の通りだが、中でも先程話したテフロン、鉄、ステンレス、セラミック、ダイヤモンドと別れてくるだろう

知らないと損!テフロンフライパンの口コミ評判。フッ素樹脂加工を選ぶ理由 | フライパンのススメ

鉄フライパンは昔の記事既に述べましたが、時間無かったら飛ばしてくれ

 このように鉄は健康に良いのだが、鉄分を摂取すると問題のある方ならば控えた方が良いのと手入れや油の手間がある、だがコレに勝るものは無いのではないだろか?長く使うのならば鉄フライパンっていう話は皆さんも知っていらっしゃる範疇である、ならばステンレスはといとだ良くプロの料理人の方やパスタ作るときとか良く見ますが、ステンレスは鉄とニッケル、クロムからなる合金のステンレス鋼でステンレスは1000℃を超えても安定している合金なので、普通に調理で使っているだけであれば、ステンレス鍋に含まれるクロムは六価クロムに変性することはないそうだ六価クロムとはクロムから生成される六価クロムという物質が、人体に取り込まれた際に発がん性物質となることや、金属中毒による多臓器不全を引き起こす危険性があるそうだ、そんでダイヤモンドわ良く分からんがよく表面ダイヤモンド加工ってのがあるのからその類かと思いますね

グリーンパンってなんか良さそうだな、フッ素のものを買うのならばグリーンパンAmazonで売ってますよね、まぁ色々あるので迷いますね、好みの物が一番良いのではないでしょか