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揚げ浜式製塩の塩づくりから塩の雑談

揚げ浜式製塩の塩づくり|奥能登塩田村

要件を先にいう、これを見てワイが言いたい事はだ、減塩ビジネスは嘘で、何故砂糖はノータッチなのか?と疑問に思う方も多いだろう、ここで言うことは塩についてだから、砂糖の話は置いておこう、というか以前書いたブログで砂糖断ちの話をしていると思うのでそちらをご参照下さい、さて今回は塩の話なのだが、そもそも塩分が濃いと血圧が上がるというは事実ではあるが、もっと他の要因も勿論考えられるのだが(アテローム)などが血管に詰まるなど、これは油の話なのだが、今回は塩である、塩=血圧が上がるとあるが、アルコールなどを飲んでいないか?など健康的な食事をしているか?が根底の原因だが、アルコールでも今の酒(缶ビール、発泡酒第三のビールだとかいうもの)兎に角安い酒は後々ツケが回ってくるだろうと考えている、何事も蓄積なのだが、これらを摂取した状態では減塩もクソもないのである、すんません、今回は塩の話でしたね、この塩はだ市販で販売されている塩は精製さらたもので(他の食材にも言える)塩化ナトリウムとなっている、まぁ人間が意図的に精製されたもので、簡単に言うのならば玄米と白米や黒糖と砂糖と言った感じで、血糖値の上がり方が急激に上がるものは全て精製された後者であるが、塩もそれと同じと考えている、ミネラルが豊富な自然塩など岩塩などが挙げられるが、このミネラルバランスがとれた岩塩など自然塩は摂取しても血圧が急上昇はしないと昔聞いたような思い出がある、食品添加物の問題もあるがまずはミネラル不足ではないだろうか?という動画は以前でもしたが、コレと言うのは自然のものならばまずこんなミネラル不足などは有り得ないのであると思いました、近所のスーパーで新鮮な野菜で自炊すれば栄養はとれ、問題は解消するだろが、今回は野菜が有機農法だとか無農薬、無肥料、無耕起だとかの話は置いておこう、これらを踏まえミネラルの重要性はいうまでもありませんが、まとも脱線しましたので塩に話を戻しましが、そもそも人間は生まれる前に母体で280日間 羊水という塩水の中で育ち、塩水が血液の代わりになる、血液の代わりにもなりうるものが海水となるのだが、脱線しそうだが話は塩に戻そう、ただ一つ言うのならリンゲル液、カントンの犬、エホバの証人 輸血の話は有名ではあるが、血液赤十字、日本、一つではなかったが、長くなるので話は塩に戻そう、イオン交換樹脂膜精製塩法によって人工的に作られた塩では良くはない、塩化ナトリウム99.5%以上の科学塩で、純度の高い科学塩でミネラルを全く含まれず、電気をかけ、塩酸や硫酸を使用してカセイソーダで中和された石油の力で生み出した塩化ナトリウムという化合物、科学化合物である塩、カリウムを含まない科学塩でカリウムは余分なナトリウムを排出する働きがあり、体に余分な塩分を排出するどんなに多量に摂取しても問題はないようだ、赤穂の塩や伯方の塩は、外国のニガリを添加し重油を燃料にして造られている、ここで自然塩、岩塩であっても厳選が必要になってくるのだ 。