おぴお

限界突破で更新します。

ジン横丁という版画作品

なんかニュースとかでさぁTwitterに障害が発生したそうだね、実はワイあまりTwitter見てね〜からね、Twitter適当にやってっから、だから正直たまに見る程度なんだよね、それよりブログ見てるからね、確かにTwitterに専念してフォロワー増やしてアクセス数を伸ばすってはセオリーなんだろうけども、無理ありだね〜上げる気は無いんだよね、なんて言うかこうジョジョにさぁ上げて行くよって感じのスタンスと言うか、まぁ要は適当なんだよね、そんぐらいラフって事よ、だからニュースで見なきゃ、Twitterに不具合あったなんて気付かなかったからね、そんな感じでだ不具合っての付きものだよな〜って感じで今まで大きな不具合が無かったTwitterもスゲ〜なぁ〜って感じで、そんな感じで今動画を適当に見てたらジン横丁という絵画の話をしている動画があったのだが、このジン横丁ってさぁなんかの風刺画なのかな〜って感じで見てたんだが違うみたいだね、ジンってヤバよって感じの絵画なのかな?でも昔禁酒法とかいろんな時代にあったもんな〜なんか昔ブログでも禁酒法の歴史調べた感じの記事あったが、正直忘れたよ、そしてこのジン横丁って絵画なのだが、サイトリンク貼っておきますね

この絵画なのだが、ジンを飲んで街が堕落していく様子を描いたものなのだらう、棺桶が画面中央にあり赤子が母親らしき女性の手から落ちているのが画面に大きく存在してあるのが分かるだろう、そして犬と人間が骨をかじっているのが左側の中央部分に確認頂けるだろう、そして背後の家は崩れ、自害しているものや酒場らしき場所でジンを飲んでいるのか?わからんが兎に角街の風景が全体的に乱れている感じだ、んで金持ちってから質屋みたいな場所で物を売っているのかな?でも見るからにモーツァルトぽっい感じの金持ちの身なりですね、この絵画は18世紀のイギリスの画家ウィリアム・ホガース描いたもので、1751年にビール通りとジン横丁という2枚組の版画作品のようだ、その反面ビールを健康的でジンは不道徳的という視点で描いているようだ、まぁどちらにしろ酒自体は問題あるものなのは言うまでも無いが、昔のこのような絵は見ていて面白いを通り越した興味深さが湧いてくる絵画ですね〜、絵ってのはさぁ〜お金目線で言うならば資産に変えられる昔から存在する大きなツールでもあり、不思議な能力を秘めた資産に化ける代物と語っても良いだろう、それ故昔から良き絵画に高値がつく