おぴお

限界突破で更新します。

気付けば10記事到達しますよって雑談

って感じでさ〜長々と話て来た訳なのだが、コレもさっくり書いて行きたいと思いますね、何書くか?全く決まって無いのだが、先程の岡田斗司夫の話の続きを話していこうかな〜って思うね、まぁさっき動画の続きって感じの話で、元々ペストって中国で発生して三国時代のとか目じゃないぐらいの人口が減ったそうだ、んで天然痘をあったなぁ〜、天然痘ウィルスはラクダから人類へと入ったそうだ、そしてこの天然痘は古代のも存在して文献にあるそうだ、天然痘の正確な起源は不明であるが、最も古い天然痘の記録は紀元前1350年のヒッタイトとエジプトの戦争の頃と紀元前1100年代に没したエジプト王朝のラムセス5世あるwikiよりアル・ラーズィーが著書『天然痘と麻疹の書』紀元前430年の「アテナイの疫病」は「アテナイのペスト」165年から15年間ローマ帝国を襲った「アントニヌスの疫病(アントニヌスのペスト)」も天然痘とされ、少なくとも350万人が死亡した。18世紀半ば以降、ウシの病気である牛痘(人間も罹患するが、瘢痕も残らず軽度で済む)にかかった者は天然痘に罹患しないことがわかってきた。研究したエドワード・ジェンナー (Edward Jenner) が1796年、8歳の少年に牛痘の膿を接種させたのちに天然痘の膿を接種させ、発病しないことを突き止めた。

そんでスペイン風邪は地球の3分1の人口に被害が及んだそうだ、今では抗生物質のテイクソバクチンってのがあるので、何とかなるそうだ・・・多分ねそんな感じで話は飛ぶが今や家がなくなって死ぬ人が多い世の中なので、住まいを人身で何とかする時代でもある、そんな感じでエアコンいらずの丈夫でピラミット的な効力を持つ建築物なないのか?って感じで、消費社会から埋もれたた抹消された本当の知恵を探っていな書くてはならない時代なのではないだろうか?、岡田斗司夫が言っていたが現代の書籍とかの大半は現代社会のみ通用するであろう本など自己啓発本だのって感じで本当の意味での核となる本はそこには無いとも言っていたように、そんなもんだろうって感じの冷めた考えを持っている自分自身も存在するのである、そもそもの話、くだらん本が売れるからそんなもんが増えるんだろうね、ワイも昔買ってしまったよだから、グタグタ言えて口でもないのだが、その本は今やブックオフで売ったか、何かで金にした覚えしかないね、内容はややっておいた方がいいって感じの内容でほぼほぼ覚えてないって感じの印象でしか無い感じの話でしたよ、そんなものが売っていたから、ミニマリズム的な発想は生まれてくるものなんだと思いますよね、何年かして意味の無いものだと気づいた瞬間の其れだよね、そんな経験を何回も繰り返すとミニマリズム的な発想が現れるような気がしますね、んでエアコンいらずの丈夫な家の話だが日本には昔から蔵があるじゃん、そんで土蔵ってさ〜当然藁が入っていてこの藁ってのが天然の繊維で、冬にも使えてだ夏にも持ってこいで、土蔵にして夏は27度前後で温度を保ちだ、食料保存にも当然使われてだ、丈夫でメンテナンスは必要だが、現地の土で済むって感じで無駄が無く、冬でも暖かいって感じで、コレってさ〜城な訳だよね、そんでさ〜神社みたく床を少しだけ高くしたら湿気対策にもなるんじゃないか?わからんが、だからこういった無駄の無いものが好まれるのであって現代の拝金にが根底に潜む世の中では、何事にもミニマリズムが主流になると言うか、消費する人は確実に減る一方なのではないだろうか?と考えている