おぴお

限界突破で更新します。

飢餓・伝染病などの話

これ面白ですね〜、この「飢餓・伝染病・戦争」系のネタって言うのはさ〜結構あるよね、飢餓も結構多いが伝染病が一番人口が減ったんだっけか?

でもなんで縄文文明は1万年以上続いた文明だったのか?って疑問もあるよねそれは島国で、今ほど貿易交流もなく時代だし外部からの接触はないから当然と思うのだが、まぁ昔から色々な伝染病や病や飢餓で人口は減って来たのだと思うそれらの問題を解消する為に神々に御供えなどの儀式が今でも残っているのだと思われる、でもたかだか2000年近くの文明でこのような病気が存在しいる、ペストの発生はだwikiにあるように紀元前にも発生しているようだ、アテナイの疫病とある

んでさ〜ペストと言うとだペストは元々齧歯類(特にクマネズミ)に流行した病気で、人間に先立ってネズミなどの間に流行が見られることが多い。ノミ(特にケオプスネズミノミ(英語版))がそうしたネズミの血を吸い、次いで人が血を吸われた結果、その刺し口から菌が侵入したり、感染者の血痰などに含まれる菌を吸い込んだりすることで感染する。人間、齧歯類以外に、猿、兎、猫などにも感染する。かつては高い致死性を持っていたことや罹患すると皮膚が黒くなることから黒死病と呼ばれ、恐れられた。世界史に数次の全地球規模の流行が記録されており、特に14世紀の大流行は、世界人口を4億5000万人から3億5000万人にまで減少させたwikiよりとある、そんで抗生物質による治療が行われる(テトラサイクリン、クロラムフェニコール、ストレプトマイシン、ドキシサイクリン、シプロフロキサシン等)。抗生物質のある21世紀の日本では死亡例はない。wikiよりとある、そもそもの予防は感染の予防策としてはペスト菌保有するノミや、ノミの宿主となるネズミの駆除など感染した後の予防が多々あるなお、有効なワクチンは存在しない。wikiよりこのように書いてある、じゃ〜なんでそんな事は起こったのか?なのだが16世紀末などに例があるように、石畳の道で下水工事はあったのか?言うとだ下水工事は最も古い下水道は1374年パリ市長のユーグ・オブリオが中央市場近くのモンマルトル地区に造ったものとされていますがこれは大したものではないのかも知れない、そもそも中世パリの基本はオマルに便をして窓から投げ捨てているという事態で、wikiにもあるようにハイヒールの原型はここから生まれたって話もある、町に溢れる汚物を避けるために生まれたといわれることもあるが、現代に続くハイヒールはファッション用であり、その起源は汚物を避けるためとは関係がない

厳密にはハイヒールは紀元前400年代、アテネで、背を高く見せるハイヒールが遊女間に流行した。wikiより

関係は無いって言うけどさ〜街に汚物があったのは事実だったんだろうね

パリの下水道の歴史

まぁ不潔にしてネズミ発生してだコレラって感じだから渋谷でもコレラ発生するんじゃないか?て感じだよな〜本当にね、だから不道徳な行為が招く病なのだろうと思われるでも昔からあったものなのか?時代の周期などによって存在したのか?って思われるのだが、地球レベル考えるとだ46億年で環境の変化などでも生命は減少しているのだが、中でもポールシフトなど温暖化などなど氷河期など、地球大洪水など地震などが多くの種を少なくした原因ではないだろか?と考えられる

地球46億年の歴史と生命進化のストーリー | JAMSTEC×Splatoon 2『Jamsteeec(ジャムステ〜ック)』

次回へ続く・・・・