おぴお

限界突破で更新します。

日本書紀から学ぶ植物の在り方

岡田斗司夫のマンガの話を聞きながら今記事を書いているのだが、これって毎日やっているんだろ?これどうなってんだよって話だよね、これはチャンネル登録者増えるよなって感じで先程の岡田斗司夫の動画から話を進めて行きたいと思う

岡田斗司夫ゼミ9月15日号『Dr. STONE』を最新科学と社会学で検証してみよう! - YouTube

ここでさ『Dr. STONE』のマンガについて語っているのだが、このマンガで植物のカラムシという雑草なのか?わからんがそのような草がある、日本中のどこにでも生えているので雑草でいいのだろう、そしてその草は日本書紀(奈良時代に成立した日本の歴史書。日本に伝存する最古の正史wikiより)にも登場するカラムシで、日本書紀では、持統天皇が民衆はカラムシを栽培すべしともいう勅を発令したそうだ、んでなんで各地に生えているのか?と言うと1000年前から先人が増やしてくれたおかげで、文明が滅びた後でも生きて行く事ができる環境を作ってくれたのだと考えると学校でこういう事教えてくれよって思ったが(まぁそんな勉強してなかったけどな)、学校というものの実態を知っていること前提に話は進んで行くよ、つまりは本当に必要な事は教えてはならにので当然良い情報など生きる上で必要な内容は学校では全く教えないのである、お金の事なんて全くの皆無だったもんね、まぁそれは金ことを教えるなどガメついみたいな傾向はあるが、基礎知識としてはノータッチなんじゃないか?って感じで、その後大学やらで政治経済だとかで齧って行くってパターンなのではないだろうか?まぁ何事も義務教育などは宛にせず独学がものをいうので、義務教育のあり方や悪口などお言ってもしょうがないのかも知れない、日教組てかいうネタに発展するほど今では結構何でもありになってきてんじゃない?って感じで日教組って昔の話なのではないのだろうか?なんて錯覚もある、が正直言ってそんなことはわからん、んでこのカラムシっていう雑草は繊維が強いので紐になり、服も作れるし漁の為の魚の網もできるって感じで万能素材なのである、この植物の話ってのはさ〜結構面白いんだよね、この話になると当然ジブリ宮崎駿が出て来ますね、その作品は風の谷のナウシカにあるのだが、ここで言っておくがナウシカトップクラフト制作でジブリではない事を言っておきたい、これは以前ワイ自身が間違いご指摘を受けた内容だからである、ここで再度確認し内容をハッキリ記憶したことをここで証明したいのである。

次回に続く・・・