おぴお

限界突破で更新します。

人類の起源雑談、エスキモーとかイヌイットとかアイヌとか

そもそもこの記事は下書き保存でずっと眠っていたものでエスキモーのネタを書こうと思っていたものであるのだが、そのままになっていたのである、そもそもはアイヌイヌイットエスキモーという北国の寒い場所で生き抜くといった生活で、この地には当然植物など農耕も出来ないに等しい、そんな状況で肉食で生活している、だが肉食文化は病気になるリスクが高いという話は結構有名な話である、まぁおそらくは新鮮な肉であるから大丈夫なのであるだろうと予想はつくが、肉を食っても長寿で生きているのだからこれは、食い物についてはちゃんと食べる事が一番の健康法なのか?って感じでこのちゃんと食べるとは、いただきます。をちゃんと言うって事かな〜って、感じに思えてくるのである、そもそもエスキモー(英語: Eskimo)は、北極圏のシベリア極東部・アラスカ・カナダ北部・グリーンランドに至るまでのツンドラ地帯に住む先住民族グループである。wikiよりエスキモー - Wikipedia

食文化では、発酵物キビヤックを食する習慣がある。乳酸菌による発酵で微量のビタミンCが生成される。シロクマやハスキー犬など極地に住む動物の肝臓には、温暖な地域の動物に比べて非常に多くのビタミンAが含まれており、一般的な人間が食べるとビタミンA過剰症を引き起こし、最悪の場合死亡する場合がある。一方、極地での食生活に順応しているイヌイットの身体には高濃度のビタミンAを代謝する能力があるとあるwikiよりなんか独自の進化を遂げているね、これを見るに、現代ではこのまま添加物生活を続けるとそのうち耐性のようなものが出来ているのかも知れないですね、勘です。

The Eskimo - fight for life - YouTube

んでイヌイットってのは何なのか?これもwikiで見てみたよ、イヌイット (Inuit) は、カナダ北部などの氷雪地帯に住む先住民族エスキモー系諸民族の1つで、人種的には日本人と同じモンゴロイドである。エスキモー最大の民族である。遺伝子的にも日本人と共通の祖先が居ると学者によって発表されている。wikiよりイヌイット - Wikipedia

そんでアイヌとは北海道を主な居住圏とする先住民でかつては北海道のみならず、北は概ね北緯50度線付近より南の樺太、東は千島列島全域、南は本州北端にまたがる地域に居住していたとある、母語アイヌ語で、縄文人の遺伝子を色濃く受け継ぐ民族とされている。そしてアイヌは古モンゴロイドに属し、周囲のモンゴロイドと大きく異なる形質を持っており、人種的にはアイノイド(Ainoid)と呼ばれる。和人など周囲のモンゴロイドと比較して、北海道アイヌは次のような特徴をもつ。wikiよりアイヌ - Wikipedia

モンゴロイド系という共通があること、人間の起源はアフリカからになっているのだが

そもそも人間の起源はグレートジャーニーっていう説とアヌンナキ説だとか色々あるよね人類の誕生とグレートジャーニー - YouTube

そんな感じで以上で昔書いた記事を少し手を加えて書きましたって感じの話でした、これ自分が書いた記事ではない7割コピペって感じになってしまったので、ここで適当雑談と行くかな〜って思いますね、って思ったが1000文字を超えてしまったのでここまでにしようと思います。今は記事量産が目的なので、このまま投稿してまうよ