おぴお

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災害時どうするのか?

台風15号の影響により千葉県は未だに停電が続く約2800戸はまだ停電が続いているそうだ、そんなこともあって思った事があるのだが、災害時を想定した移動式の住まいが必要なのは前にもちょくちょく記事で言ってましたよね、車にすると自動車税がどうたらこうたらってのも言っていたし、日本の自動車税が異常に高くて諸外国がとの税金の違いなども色々話してだ、そんで行き着いたのがトレーラーハウスなのだが、これはさ〜いざ災害時になると移動しないじゃんって事になるのではないだろうか?っていう疑問もあるが、そうなれば何とかレンタカー的なもんでレッカーできないものかと思う反面、そうは行かないだろやはり車じゃなきゃ災害時の規模にもよるが、やはり車でフットワークが重要なのではないだろうか?って言う話も思い浮かぶのであるのだが、どうだろうか?そうなると当然ながら車による日々のコストは当然掛かってくるのは当然である、車ではない動力を考えてしまうのだがバイクで移動出来るぐらいのもの?いや〜これは現実的なのか?とも疑問に思う、軽トラを改造して車中泊する人もつべで多いようだが、これが最もポピュラーである色んな用途のも対応し、その上始めるハードルも簡単なものになっているのではないだろうか?と考えている、そもそも、街や都市は災害に弱いのは当然の事で、電線を当然地中に埋める話もかなり先の話だし、どっちにしろ災害時地震で、地中に電線埋めても逆にやばくなるんじゃない?おって思うのと、地中はさ、コンクリ剥がさなきゃいけないし、水道管交換みたいなコストも掛かるし時間も掛かるんではないだろうか?って疑問もあるよねそんで、地盤沈下など地震によるひび割れや水没したら電線だから余計にコストが掛かり被害が大きくなりそうだと予想すのは素人の考えだろうか?、だがそんなことを言ったら地下鉄はどうなんだ?って話になるので、地下鉄経由の電線制作ってことになるのか?と思うと現実的である、そもそも、大きな電力を必要としないPCやスマホが多くなって来ているよね、消費電力が抑えられらやつね、ワイが今使っているPCも前はデスクトップで電源繋げっぱなしだったが今やノートPCのChromebookで電気代もかなり安上がりになっていることは確かである、だから電気の供給する電線自体を最小化して、消費電力を無くすってのは東電の利権じょうやりたくないことかな?って思うのだが、東日本の災害以降電気契約しないっていう生活もいいと思いますね、やってみると意外と生活出来るって感じなのだと思いますね、なので発電機やソラーパネルは持って置きたいとこか。