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マゴニアやバミューダトライアングルの雑談

岡田斗司夫天空の城ラピュタの話が面白いですね、全て面白いのだが、ジブリというか宮崎駿は物語の題材は一体なんなんだろうと思う事があるのだが、その中でも天空の城ラピュタを今回話して行きたいと思う、このラピュタってのはさぁ〜後々、ラピュータっていう空中し浮かぶ都市があったとう話は聞いた事は皆さんもあると思いますが、この空中に浮かぶ都市は色々なゲームなどにも登場しますよね、中でも一番有名のなのが、クロノトリガーの中にも空中都市は存在しますよね、浮遊大陸(ジール王国)だったかな?コレはゲームの話なのだが、そもそもこの空中都市っての、一説には、伝説の大陸ムー大陸という話など諸説あったような気がします。そして今回は岡田斗司夫の動画を見て勉強になったのが、中世ヨーロッパの異教伝承にもあるマゴニアの空飛ぶ船である、どうやら岡田斗司夫さんの話では、宮崎駿作の天空の城ラピュタの話の元ネタと言ってもいい初期中世フランスにおける、伝説上の土地で空中の大陸とあるそれがマゴニアというようだ、wikiにはこうある、カロリング朝時代、リオンの大司教アゴバルドゥス(769〜840)が814〜17ごろに著した『雹と雷に関する民衆の謬信』にマゴニアについての記述があるマゴニア - Wikipedia

マゴニアと呼ばれる土地から船が出帆し、雲中を航行してやってくると多くの人々が信じていた。

 このように、伝説的な話ではあるが、この時代の大司教というのはほぼ公式な記述と言ってもいいだろう、コレをただの神話だと終わらせるのはそれでいいが、一番わかりやすいもので例えるのならピラミットは当たり前のようにして存在しているが、なんであんなものが存在するのか?疑問に思うだろう、ただの石を積み上げたものといっも、不明な点が多すぎるのである、ここでは面倒なのでいちいち不可思議な部分は語らないが、説明不明な部分が多すぎるのである、話は飛ぶがバミューダトライアングルの話はちびまる子ちゃんでも登場するぐらい有名ですよね、バミューダ諸島を結んだ三角形の海域でここから船や飛行機が消えるって永沢くんも言っていますもんね、問題の動画がこれである

このバミューダトライアングルの話は動画の12分あたりで語っています。

このバミューダトライアングルは一説では異次元とか別世界とか言うが、地底世界という方が正しいと思っている、例でいうとドラクエ6も2世界があり大穴がありそこに落ちると異世界に行くと言ったものだ、ドラクエ3でも言えることでギアガの大穴が出て来ますね、そんな感じで神話から題材としたファンタジーゲームやアニメなどにこのような話が残って語種となっていることがなによりの言い伝えだろうと思っている。

全く関係ないのでがドラクエ3にガイアのつるぎってあったよな〜確か初期のやつだったような気がしますね、だから何だって話だが、思い出したのでメモ書きとして書いて置いたよ、では

【ガイアのつるぎ】 - ドラゴンクエスト大辞典を作ろうぜ!!第三版 Wiki*